新型コロナの感染症対策などの悪影響も有り、菅内閣の支持率はいまいちだ。だからと言って野党に期待が集まっているわけでもない。特に野党第一党である立憲民主党の支持率は惨憺たる有様だ。

政党支持率
立民には衆議院109名、参議院43名の計152名の国会議員がいる(昨年末データ)。これだけの議員数を抱える政党の支持率が4.5%!(NHK)。

批判のための批判、揚げ足取りや言葉尻の批判、自分に甘いダブスタ、見事なブーメラン、目立つことしか頭にないパフォーマンスなどなど。こつこつ政策を積み上げ、国策(国益)に反映させようとしている議員など思いつかない。

逆に、わざと支持率を下げるために活動している? と感じる議員は多数いる。

ブーメラン蓮舫
嫌われ蓮舫
立民の支持率が上がらない原因の筆頭はこいつだろう。やることなすこと裏目に働く。まあ、政策の素養がまったくないヤツだから、パフォーマンスを兼ねて騒ぐしな能がないのだが。それにしても・・・だな。

旧民進党の党首になった際、「私が党首なら5%は支持率が上がるわ」などとほざいていたが、実際は見事に爆死。結局は民進党を壊滅的な状況に追い込む有様。

バカ!
こいつも自分の疑惑には「言論封鎖」まで行い封じ込めようとする。物わかりの良いお仲間メディアは、こいつに不利なことはまったく報道しない。首相・閣僚、自民党幹部議員が、写真のように漢字を間違えたら、こいつはどう騒ぐだろう?

クズ!
国会議員でありながら民間人の人権を毀損して憚らない鉄面皮。お仲間メディアの誤った報道に安易に乗っかり、不当に人権侵害を繰り返したクズ。他にもギャーギャー騒ぐだけで、立民議員にありがちな政策の素養なし。

こいつら以外にも、悪目立ちしたくてしょうがない連中ばかりだ。小西洋之、杉尾秀哉、柚木道義、川内博史、本多平直、有田芳生、今井雅人、徳永エリ、菊田真紀子、塩村あやか、石垣のり子などなど。

だいたい党首・革マル枝野を始め、チン福山、ガソプー安住、スッカラ菅、無能長妻、デマノイ、口蹄疫よりカストロ・赤松、中国は民主国家・原口、国会でネット競馬・小川など、以前から悪評判な連中ばかり。

こんな政党の支持率が上がるわけがない。昔のように批判だけしていれば議席が得られた時代ではない(社会党のように)。政策に裏打ちされた「実力」が求められているのだ。