まったりとスペシャル系

Tigerdream が真面目なことから いい加減なことまで、適当に綴っているブログ

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ロンドン五輪の開会式で、インド選手団約50人にまじって入場行進して、選手団の怒りを買ったインド人女性(26)が、TVのインタビューに答え、「申し訳なかった」と謝罪した。

女性はロンドン在住の大学院生。開会式のショーでダンサーをしていた。女性によると、当時会場は混乱しており、一緒に行進してしまったとという。「私の判断ミスだった」と反省しているようだ。

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インド選手団の1番後ろについて歩くならまだしも、旗手の横で先頭を切って歩いちゃダメだよな。

ここは国を代表して、選ばれたものだけが足を踏み入れていい場所で、ある意味聖域なんだから。

そう意味で言うと、日本の行進にたくさんの「関係者」が参加していたことに、オレ個人はすごい違和感を持った。コーチや役員も含めて日本「選手団」なのかもしれないが・・・。

高校野球(甲子園)の入場行進に、監督や責任教師が一緒に行進するか?? しないだろ!!


日本も勝ち進んでいるサッカーの準々決勝。地元・英国は韓国と対戦する。

今回の英国チームは、初めて統一チームと言うか単一チームと言うかで参戦している。(イングランドやスコットランドなど、4協会合同チーム)

韓国記者からか韓国チームの評価は? と問われた英国監督は
「韓国は1次リーグ3試合で1失点しかしていない。組織力が非常によい。よく準備ができているし、完成度も高いチームだ。毎試合、技術的、戦略的に新しい姿を見せた」。
と絶賛!! と言ってもよくあるリップサービス。

マークすべき韓国選手を選んで欲しい、という質問が加わると態度が変わった。やや戸惑うような表情を見せた監督は、
「私はチームとしての韓国についてのみ知っている。選手一人ひとりに
ついてはよく知らない」

そりゃそうだ、英国から見れば韓国なんてこんなもん。韓国なんて眼中になく、その次のブラジル戦のことを考えてるのさ。

日本も似たようなもんかもしれないけど、今回はスペインに勝ってるから多少ましかな。

日本の準々決勝の相手はエジプト。決勝で英国-ブラジルの勝者と戦うためにも、勝ち進んでくれ!

韓国? 問題外だね(笑)。


ロンドン五輪の重量挙げ女子53kg級で、記録なしに終わった中国の周俊(17)に対する、メディアの心ないバッシングが、国民の批判を浴びている。

中国の恥?200
周はスナッチの試技3回すべてを失敗。ジャークの試技を行うことなく敗退した。重量挙げは中国のお家芸のひとつだけに、一部メディアは「中国の女子重量挙げ選手にとって、最も恥ずべき敗北を喫した」として、「史上最大の恥」と痛烈に批判した。

試合での戦略ミスもあった。
通常は自己ベストよりも軽い重量から始めるのが鉄則だが、コーチは練習で挙げているギリギリの95kgからのスタートを指示。最初の失敗で動揺すると、経験の浅い周は修正できなかった。

このような事情が明らかになると、インターネット上で周への同情論が高まり、メディア側は慌てて謝罪文を掲載。「あなたはこの舞台に立ち、全力を出し切った。その時点でヒーローだ」

まあ、国のメンツをかけて、国を挙げてやってるからね、中国は。ふがいない成績だと、叩かれるのもしょうがない。

でも、こういう反応が出るようになったってことは、中国も多少は開かれてきたってこと??


韓国メディアは、誤審が相次ぐロンドン五輪で、韓国と日本がその中心にあるが、結果は全く正反対だと伝えた。

「韓国選手は泣くが日本選手は笑う、覆る判定は日本だけが受益者」
「誤審疑惑の中心、韓国と日本の違いは?」
「ロンドン五輪の判定論議、その恩恵を最大限に受けた国は日本」

韓国が最大の被害者に浮上したが、隣国の日本は最も多くの恩恵を受けていると・・・。
韓国の被害は、水泳・フェンシング・柔道
日本の恩恵は、体操、ボクシング、柔道
だってさ。

いつもの「いいがかり」でしかないが、こんなところまで日本を引き合いに出さないといけないの?

相変わらずの被害者意識?ひがみ根性?日本への潜在的劣等感?まっ、どうでもいっか。

中国メディア(華西都市報)の記事を紹介しておく。ロンドン五輪での韓国のイメージといえば、抗議と責任逃れ。なんとこれまでに6回も抗議している。フェンシングでは判定は覆らなかったが、水泳は決勝進出が認められ銀メダルを獲得。

女子アーチェリー団体決勝では当初9点と判定されていた得点が、抗議の結果10点に変更された。最終的に1点差で韓国は中国を下し金メダルを手にしている。

韓国は抗議によって銀メダルと金メダルを手にしたのだった。(まあ、中国側もアーチェリーの不満を言ってるだけ)

ちなみに、責任逃れっていうのは、バドミントンの無気力試合騒動で、「中国側が仕掛けてきたんだ、韓国は悪くない」って言ってることを指す。

「矛先が違うんじゃないの? -男子柔道 判定問題-」でも書いたが、非難されるべきは、力量不足の審判員や未熟な運営関係者でしょ?


北朝鮮が現在、過去最多タイの金メダル4個を獲得している。
(1992年バルセロナも4個)
柔道女子52kg級、重量挙げ男子56kg級、62kg級、同女子69kg級で優勝。男子重量挙げは世界新記録と五輪新記録も樹立した。

北朝鮮メディアは、声高々に「世界の耳目を集める輝かしい成果」「一部の偏見と予想をひっくり返した」などと報道している。

北朝鮮では当然のようにスポーツも国家が管理しており、能力ある子どもを各地の青少年体育学校で英才教育を施している。

五輪金メダリストなどには、「人民体育人」「共和国英雄」などの特別な称号が贈られる。「人民体育人」となれば、高級アパートや乗用車、特権階級である朝鮮労働党幹部の待遇が与えられるとされる。

つまり五輪で結果を出せば、一般の人々のように暮らしに困ることはない。普通に飢え死にする国だからね。

しかし、失敗や無様な負けには容赦ない。サッカーの北朝鮮代表は、93年のW杯予選後、98年まで国際舞台から姿を消した。予選で日本と韓国に敗れたことに金総書記が激怒し、選手やコーチを工場や炭鉱送りにし、対外試合を禁止したためだとされる。

これ以外にも表沙汰になっていないだけで、強制労働送りになった選手やコーチは数多くいるんだと思う。

信賞必罰と言うと聞こえはいいが・・・。


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男子体操個人総合で内村航平が見事に金メダル。これで日本の金メダルもやっと2個。

確か、始まる前にJOCは金メダル獲得数世界5位、15個~18個って目標を掲げていたと思う。前半の柔道、競泳、体操で金メダルを量産できるかがポイントだったらしいが・・・・・。

何をどうカウントすると15個~18個って数になるのか分からないが、目標達成は絶望的だね。

あと金メダルが取れそうな競技は、女子レスリングくらいしか浮かばない。(まだ柔道も競泳も体操も、終わってないけど。)

柔道が壊滅しちゃうと、こうになるってことかな。なんだかんだ言って、金メダルの数も柔道頼みだったってこと。柔道の復活も、しばらくは相当厳しそうなので、金メダル数個ってのが日本の実力ってことかな。

まあ、まだ競技は半分以上残っているので、日本選手の活躍に期待してるが・・・。


男子100kg級、女子78kg級で揃ってメダルなし。残すところ、あと1階級。

これはやばいぞ、日本柔道!!

ここまで、男子が金メダルなしの銀・銅が各2個。女子は金1個と銅1個のみ。

男子が初めて金なしに終わるかが注目だけど、実はそれ以上に女子の不振の方がひどい。

男子は今回まったく期待されていなくて、金なしもある程度予想されていた。とは言え、数個は取ってくれるとの期待はあったが。アテネのメダル4個(金3個、銀1個)、北京が2個(金2個)と比較して、銀2個、銅2個の4個だから、まずまずとも言える。

しっかし、女子はやばいぞ!
アテネで6個(金5個、銀1個)、北京で5個(金2個、銀1個、銅2個)だったことを考えると、1階級をしか残ってない状況で金1個、銅1個では。

オレの大好きな福見が、メダルなしというスタートを切ってしまったのが悪い流れにしてしまったかなぁ。(もちろん、福見を責める気はまったくない!)

男女とも最重量級で、それぞれ有終の美を飾ってくれ!!


バドミントンは女子ダブルス準々決勝で、藤井、垣岩組がデンマーク組にストレート勝ちして4強入りした。

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藤井、垣岩組の準々決勝の相手は、今回の無気力試合騒動とは関係なく上がってきたデンマーク組なので、実力で勝ち取った4強。すばらしいね。

準決勝の相手が繰り上がりのカナダ組なので、もしかしたら決勝までなんて期待を抱いてしまう。棚ボタでもなんでも、決勝までいけばメダル確定なので、是非頑張って欲しい。

今回の無気力試合騒動がなければ、多分準決勝で負け、3位決定戦でも負け、良く頑張ったけどメダルなしだったと思う。(北京五輪の末綱、前田組がそうだった。)

そう言えば、予選リーグ最終戦で台湾ペアに破れ、予選2位での通過になったことで、3位のインドから「わざと負けた」と抗議された。記者から質問され、藤井は「あり得ない」って怒っていたけど、そりゃそうだ。

そんな実力があったら、日本でもっと話題になってるよ。申し訳ないけど、この2人のことなんて、なんにも知らないよ。


世界バドミントン連盟は、ロンドン五輪のバドミントン女子ダブルスの2試合で、決勝トーナメントの対戦カードを考慮して、選手が故意に負けようとしたとして、同試合に出場した中国などのペア4組を失格処分とした。

韓国の2ペア、中国とインドネシアのペアが出場した当該試合では、サービスを故意にネットに当てるなどして得点を相手チームに与える場面が見られ、会場に集まった観客からはブーイングが起こっていた。

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韓国代表のヘッドコーチは、「無気力試合」があったと認めた上で、中国ペアが先に仕掛けてきたことだと釈明。「彼女ら(中国ペア)は、準決勝で中国ペア同士が対戦するのを避けようとした。そのため、われわれも同様のことをした」と述べた。

日本選手は必至になって予選リーグ突破!が目標だけど、強豪国は先を見据えて大変だね。

世界バドミントン連盟が「試合に勝つために最大限の力を発揮せず、バドミントンというスポーツを明らかに侮辱するような試合だ」と怒っているので、失格処分もやむを得ないね。

ただ、予選リーグ方式を採用している競技は、どうしてもこういうことが起こる可能性があるよね。サッカーではは、次の対戦相手を考慮し調整するなんて普通。現になでしこも、3試合目の南アフリカ戦は引き分け狙いだったって、監督自らばらしていたほど。

今回は、やり方が酷すぎたってこと。わざと負けるにしても、ミエミエ過ぎた。バドミントンにも「演技力」が必要だってことさ。

失格となった4組の代わりに、その組の下位ペアが繰り上がったんで、日本ペアにもメダルのチャンスが出てきた?


前回(「おっ! 中国の一般人は意外にまとも?? -男子柔道 判定問題-」)の最後に書いたことが現実に。

中国大手検索サイト百度の掲示板に
「日本は体操男子団体で銀メダルを獲得したが尊厳と支持を失った」
というスレッドが立てられた。

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体操男子団体において、日本の抗議が認められて4位から繰り上げ2位となったことについて、中国人が好き勝手言ってる。

「スレ主の言うことは正解。小日本に限度はない」
「日本はなんて恥知らずなんだ」
「日本はいくら何でもやりすぎだ。自分の選手がミスしているのに抗議するなんて、金で得点を買ったに違いない」

他にも、
「日本は常識がなくて英国とウクライナは太っ腹だ」
「日本は英国とウクライナに対して罪を犯した」

何を言ってるんだか。本当にトホホな連中だ。
結局、ネットで日本や韓国を叩いて、日々の体制への不満を晴らしているだけな連中だってことだね。

最後にひとつだけ、まともな意見を紹介。
「抗議が認められたということは、得点に不公平があったからだろう。不公平があったのなら日本が抗議するのも当然だし、中国もそうしただろう」


中国大手検索サイト百度の掲示板に
「柔道男子66キロ級の試合で判定が覆ったのは審判委員長が日本出身だったから?」
というスレッドが立てられた。

ロンドン五輪第3日に行われた柔道男子66キロ級の準々決勝で、3本の青旗が上がり韓国選手の勝利となったが、協議後に判定が覆るという異例の出来事について、中国人ネットユーザーも意見を述べている。

スレ主は、判定が覆ったのは、審判委員長が日本出身だったためだと韓国側が主張していることを紹介。これに対して次のようなコメントが寄せられている。

「韓国の必殺技は、負けたら審判のせいにすること」
「またかよ。韓国人は韓国人だな。井の中の蛙だ」
「人の判定を責めることだけはよく知っている韓国人」

スレタイを見て、中国人が便乗してやがるのか?と思ったが、意外にもまともな書き込みが多い。

さらには、
「韓国人って本当にスゲェ」
「韓国はいつでも何か言い訳する、韓国人は本当に恥知らずだ」
「韓国の言っている意味は、審判員が韓国人だったら勝っていたということだろ」
「こういうのって本当に疲れるよね。優勝はみんな韓国人にしてしまえば面倒じゃなくていいんじゃない」
「韓国人はスポーツの試合に参加するのに適さないから帰れ」
などなど、韓国を非難するコメントが多数。

おぉ~っ! 中国人もまともなのがいるじゃないの。まあ、中国は世界一の国家スポーツ大国だから、高みの見物的な発言かもね。金メダル数も1位だし。
これが日本に関するネタになったら、凄いことになるんだろうな。


柔道の判定が覆った問題で、なぜか韓国メディアが日本を非難している。

「今回の日本に対するえこひいきは、柔道の祖国・日本による想像しがたい力が働いたということだろう」なんだそりゃ。

今回の判定に関して、日本側が抗議する前に審判委員(ジュリー)が自ら判定を正したんであって、日本が韓国から何かを言われることはまったくない。

非難の矛先が違うでしょ。非難されるべきは、曖昧な審判委員(ジュリー)制度と力量不足の審判(主審・副審)でしょう。

映像を見ると分かるんだけど、副審のひとりは、主審が上げた旗を見てそれに追従しているのが明らか。最初も2回目も。そんだけ、自分の判定に自信がないんだろうけど。

いつの間にか本質から逸れて、日本叩きのようになってきている。いつもの韓国だねぇ~(笑)。


主力を休ませて控えの7選手を先発させた「なでしこジャパン」は、格下の南アフリカと無得点ドロー。

F組の2位通過を狙って、佐々木監督が出した指示通りの結果だ。

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日本の順位を左右するF組別カード(スウェーデン―カナダ)の途中経過が2―2になったと知った終盤は、得点や勝利を目指さないよう明確に求めた。

58分に投入した川澄への指示は、「カットインしての素晴らしいシュートはやめてくれ」

「コンディションを保つため。(2位通過ならば)移動がなく、この会場で準々決勝をやれる」。1位通過だと、準々決勝会場のグラスゴーまでバスと飛行機で約8時間も移動が必要で、長旅で選手が疲れるのを避けるためということだが・・・。

まあ本当は、本大会前の親善試合で完敗した米国やフランスのいるG組2位と準々決勝で当たる1位通過は、避けたかったということは明らか。

金メダルを期待される中、監督へのプレッシャーも大変なんだろうけど。でも、こういう「とらタヌ」って、けっこう裏目るんだよね。

選手への今後の影響が心配と、記者会見で問われた佐々木監督は、「勝手に心配してくれて結構」とムキになって答えていたけど、大監督になったもんだなぁ~。


国際フェンシング連盟は、ロンドン五輪の女子フェンシング・エペ準決勝で、延長の末に敗れた韓国選手が判定を不服として抗議した問題で、同選手に特別メダルを授与することになったと発表した。

韓国選手は、試合終了残り1秒の時点で決勝点を奪われ敗退。決勝点は終了時間を過ぎていたとして、抗議のため約1時間にわたってピスト(競技台)上に座り込んだ。

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泣きながら抗議を続けたが、結局判定は覆らず、3位決定戦でも敗れメダルを逃した。

他の報道をいろいろ見ると、誤審だったのかもしれない。韓国大手メディアは、タイムキーパーが15歳の未熟なボランティアだったと責めている。

国際フェンシング連盟も、韓国選手の異様なまでの猛抗議があったから、特別メダルを授与するって決めたんだろうね。

これが日本人だったら、両手を広げて「Why」のポーズをちょっととって、素直に引っ込んじゃうのかな?

日本選手もこれくらい、勝利に執念を燃やして欲しいね。


ロンドン五輪柔道男子66キロ級の準々決勝で、一度出た判定が覆るという前代未聞の事態が起きた。

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延長に入り、一度は有効とされた海老沼選手の小内刈りが判定で取り消された後、主審と副審計3人による判定に持ち込まれた。その結果、海老沼選手は0-3で敗れ、会場は大ブーイングに。

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審判委員(ジュリー)からの指摘で判定がやり直しとなり、今度は海老沼選手の優勢を示す白旗3本があがり、海老沼選手の勝利となった。

日本側から見れば当然の判定で、最初に相手側(韓国)選手に旗が上がること自体がおかしい。オレは柔道素人だけど、どう見ても海老沼選手が優勢だったと思う。なんで、これで相手側に旗が上がるんだって。

これに不服な韓国メディアが爆走している(暴走とは言わないけど)。
「あきれるような判定で日本選手に勝利を奪われた」
「今日のことは、わが国民は必ず記憶するだろう」
と、お怒り状態。

「判定が変わったのは間違っている」「韓国選手の勝ちが正しい」
と海老沼選手が言ったという、とんでも捏造報道まで。

でも、真の判定結果に対して、1番良く分かっているのは、この韓国選手だと思うよ。オリンピックに出るほどの選手なんだから。それに、韓国選手には珍しく、素直に畳から降りて行ったじゃないの(笑)。

母国が大騒ぎだから、もう発言できないだろうけど、
「私が負けていた。判定は正しい」
と正直に言ったら、カッコいいんだけどね。

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