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真面目なことから いい加減なことまで、適当に綴っているブログ

カテゴリ: 朝日新聞の妄言・虚言・戯言


朝日新聞が「元慰安婦・遺族に支援金行き渡らず 韓国の財団解散方針」との見出しで、慰安婦の支援問題を書いている。署名はソウル支局の武田肇記者。

韓国・文大統領が2105年の日韓合意に基づいて設立された「和解・癒やし財団」の解散を決めたことにで、一部の(自称)元慰安婦やその遺族が支援金を受け取れないでいるという内容。

この記事、朝日新聞のスタンスがまったく分からない。吉田清治の詐話を垂れ流した自社の反省をする訳でもなく、韓国や文大統領やを批判するわけでもない。何が言いたいのだろう。

思うに、朝日としては元慰安婦の境遇に同情しているのだろうが、韓国は批判したくない。どうにか日本批判にもって行きたい。そういう気持ちが、この中途半端な記事になったのだろう。

だいたい、朝日が慰安婦問題に言及してはいけない。こここまでこじらせた原因は朝日にある。吉田清治の詐話に飛びつき、裏取りもまったくしないまま侮日記事を書きまくった。その中で、植村隆の捏造記事まで生んでいる。

慰安婦強制連行がほぼウソだと確認された後も、「広義の強制性」やら「女性の人権問題」とやらに話をすり替え、30年以上にわたりウソ記事、印象操作記事を書いてきた。朝日のウソに連動して、弁護士の戸塚悦朗などが国連まで出かけていって「性奴隷」なる言葉まで生み出し、日本批判を重ねた。

そんな朝日は自社の慰安婦報道を反省することなく、「誤報」訂正の記事(Web版)に検索できないようにするメタタグを埋め込む姑息な手口で、自社の悪行を隠蔽しようとするなど、クズっぷりをみせている。

武田は何とか日本批判にもって行こうと記事の中で頑張る姿勢は見せている(苦笑)。韓国は「和解・癒やしの財団」に代わり、韓国政府主導の支援策や追悼事業を日本の理解を得ながら進める考えだったが、「日本側が反発し、前に進められなくなった」との韓国高官と称する人物の発言を書いている。

アホか! 日本はまったく関係ないだろう。日本は合意時に最大限の譲歩をし、財団設立時の資金(10億円)を拠出している。それで「最終的かつ不可逆的な解決」をみたものだ。韓国が勝手に解散させ、新たに別の手法でなんて韓国の言い分でしかない。

武田は一時金が支給されていない元慰安婦を「被害者」と書くが、その加害者は誰だと考えているのか。まさか日本政府だとは思っているわけではないだろうな。

朝日が慰安婦問題に言及することには相当の無理がある。朝日が作り・育てた問題だ。朝日が慰安婦問題について書いていいのは、捏造・ウソ・印象操作を重ねてきた30年にわたる反省文だけだ!

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朝日新聞が恐れているから「衆院解散、W選」が正解
朝日新聞が韓国救済に必死すぎで痛い
朝日新聞のご注進記事とそれに乗る韓国
朝日新聞にかかると、ひとりが言うと総意に化ける
韓国を煽り・けしかける朝日新聞が「対話だ」という愚かさ
朝日新聞を読んでも真実は得られない
朝日新聞の古くさい遺物思想
朝日新聞・箱田哲也は相変わらずだな
「理念」で飯が喰える朝日記者って楽でいいなぁ
朝日新聞が福島復興を語ってはいけない
朝日新聞が「ヤミ金」に出資しろって言ってるぞ(苦笑)
朝日新聞・大野博人の反省なき朝日を象徴するコラム
朝日新聞は詐欺会社! と言っても過言ではない
4月20日は「朝日新聞KYの日」
風評被害を拡大させた朝日新聞が言うな!
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朝日新聞・鮫島浩が早速新元号を腐していて笑った
朝日新聞・箱田哲也は相変わらずの北朝鮮目線、しかも曇っている
朝日新聞の元号論
朝日新聞的日本の景気感
朝日新聞の厚労省統計不正追求に欠けている視点
朝日新聞は今も北朝鮮が大好きだ(苦笑)
朝日新聞・堀篭俊材は恥知らず!
朝日新聞・高橋純子の思い上がりと勘違いを笑う
朝日新聞の体質をよく表わす鮫島浩のツイート
朝日新聞は沖縄県民投票の投票率52.48%をどう考える?
朝日新聞の自惚れは滑稽だ
マスコミの「お詫びして訂正します」は魔法の言葉
朝日新聞が「国民の知る権利」とは笑ってしまう
朝日新聞・鮫島浩が東京新聞・望月衣塑子を高評価
朝日新聞・高橋純子こそ「やむを得ない」の実践者!
朝日新聞は厚労省の勤労統計不正に関しどの道を選ぶ?
朝日新聞・坪井ゆづるの「負け犬の遠吠え」
朝日新聞の「韓国レーダー照射」社説はお笑いレベルだ
朝日新聞・鮫島浩の歪んだ感情は理解できない
朝日新聞は鮫島浩の感情論ツイートを放置するな!
朝日新聞こそ日韓関係悪化の最大の原因だ!
朝日新聞・福島申二は事実を報道してからものを言え!
朝日新聞は元日からバカ丸出し
朝日新聞・鮫島浩は行く着くところまで行った感じだな
朝日新聞の「中国さまには刃向かうな!」社説のアホらしさ
また朝日新聞・中野晃が戯言を書いている・・・
朝日新聞は立憲民主党にも見捨てられた?
朝日新聞・鮫島浩の「安倍がぁ~!」には笑うしかない
おい朝日新聞、前提がおかしいぞ!
朝日新聞の数々の捏造は新聞への信頼を傷つけた
朝日新聞・箱田哲也の韓国擁護も「だから何?」
朝日新聞が言う「国民」「普通の人々」とは?
朝日新聞の自惚れと勘違い
朝日新聞・石川智也の勘違いは朝日新聞の体質を表す
朝日新聞と尾辻かな子 最強の曲解コンビ
朝日新聞は韓国批判よりも日本批判
朝日新聞は意図的に「ネットの影響」を過小評価している
朝日新聞が不法滞在者摘発を差別助長と言い始めた
朝日新聞は社説やコラムで自己紹介?(苦笑)
朝日新聞の謝罪なくして未来志向の日韓関係などない
朝日新聞は「旭日旗批判」がでっち上げなのを知っているくせに韓国に迎合する
朝日新聞のダブスタは相変わらず過ぎて笑うしかない
朝日新聞は「パチンコの換金禁止」に賛成だよな?
韓国の「ウリジナル」と朝日新聞のダブスタ
朝日新聞の自民党総裁選記事は駄々をこねる子供と同じ
朝日新聞・高橋純子は相変わらず揚げ足取りに忙しい
元朝日新聞・小田川興「安重根を尊敬している」
元朝日新聞・佐藤章の「批判が足りない」を笑う
朝日こども新聞など百害あって一利なし
朝日新聞は「北朝鮮への帰還事情」の加害者だぞ!
朝日新聞が「地上の楽園」と対話しろだってさ
朝日新聞は「不都合な事実」に向き合っているのか?
朝日新聞の石破推しの浅はかさ
朝日新聞には廃刊してもらおう!
朝日新聞は中国に「言論の自由」がないことをどう考えるのか
朝日新聞論説委員連中の頭の中はどうなってる?
朝日新聞・鮫島浩は自身が「老害」だと気付けよ
朝日新聞は何が言いたいの?
朝日新聞の高校野球に関する「報道しない自由」
朝日新聞のダブスタはいつものことではあるが・・・
朝日新聞って本当に北朝鮮が好きだなぁ~
朝日新聞論説委員連中のグチ社説
朝日新聞は徹底的に本質から目を背ける
朝日新聞にかかると高校野球はすべて美談になる
朝日新聞の「賭博大国」ってパチンコはいいのか?
朝日新聞・箱田哲也の甘ぁ~い北朝鮮分析
朝日新聞・中小路徹の欺瞞に満ちた本質隠し
朝日新聞・忠鉢信一がまだゴニョゴニョ言ってる
朝日新聞・中野晃の朝鮮戦争における日本の責任って?
朝日新聞・忠鉢信一 「どうだぁ! 俺様の意見は」も批判多く逃げ出す
朝日新聞こそハラスメント防止の先頭に立ったら?
朝日新聞・伊丹和弘は自分の間違いを認めないクズ
朝日新聞・大野博人は自ら「おもてなし」を実践したら?
朝日新聞・三浦英之 震災で政権批判するクズ
朝日新聞編集委員・福島申二の「世間ずれ」
朝日新聞・箱田哲也の朝鮮半島目線を笑う
朝日新聞・峰久和哲の底の浅い新潟知事選分析
朝日新聞もとことんネタがないようだ(苦笑)
朝日新聞論説委員・高木智子のツラの皮の厚さ
朝日新聞の笑えないお笑い社説
朝日新聞・国分高史よ、恥ずかしくないのか?
朝日新聞は「納得できない!」で沈んでいく
朝日新聞は自社のセクハラ疑惑にダンマリ
朝日新聞夕刊の素粒子が余りにひどい
朝日新聞のダブスタはいつものことではあるけれど
朝日新聞・科学担当論説委員の感情論
朝日新聞は自社支局長の犯罪を報道しろ!
朝日新聞の印象操作の典型
朝日新聞・高橋純子のバカ丸出しコラム
朝日新聞は「異論」に耳を傾けたことがあるのか?
朝日新聞は未だに「共謀罪」などとデマを流している
4月20日は「朝日新聞KYの日」
朝日新聞・高橋純子が相変わらず言ってる(苦笑)
朝日新聞・鮫島浩よ、自らの「忖度」はいいのか?
朝日新聞のせいで慰安婦問題は永久に終わらない!
朝日新聞は憲法が改正されたら困るの?
朝日新聞は印象操作に一生懸命!
朝日新聞が「モリカケ捏造」を反省することはない
朝日新聞は慰安婦問題の当事者だぞ!
朝日新聞はなぜ「書き換え文書」を公表しない?
朝日新聞が中国御用達メディアに認定される
朝日新聞が未だに稲嶺を持ち上げているぞ(笑)
朝日新聞・上丸洋一の妄想が末期的症状
朝日新聞が米国に日本の政治情勢を解説?
朝日新聞がまた「表現の自由がぁ~!」と言ってるぞ
朝日新聞の本音は北朝鮮に核ミサイルを完成させたいとしか思えない
朝日新聞の本性 その2「天皇・皇室廃止」
朝日新聞の本性「尖閣諸島は中国領」
朝日新聞が産経新聞の「誤報」を伝えているけど・・・
朝日新聞 安倍首相に反論できず!
朝日新聞の都合の良い物忘れ?
朝日新聞が「日頃の備え」が必要だって言ってるぞ(苦笑)
朝日新聞の名護市長選に関する社説が相変わらず
珍しく朝日新聞の言ってることに賛同するがタブスタはやめろ!
朝日新聞・鮫島浩の自己紹介ツイート?
朝日新聞の悪質さと立憲民主党・長妻昭の無能さ
朝日新聞は「国民」を都合良く引き合いに使うな!
朝日新聞・坪井ゆづるがまだ「モリカケ」言ってる(呆)
朝日新聞「安倍首相が関与したとは報じていない」って?
朝日新聞は党首討論に賛成・反対どっちなの?
朝日新聞に大阪大を批判する資格はない!
元朝日新聞・星浩の言う大人の対応って?
朝日新聞はもっと自分の責任を感じろ!
朝日新聞はカジノ反対・パチンコ推奨のダブスタ
朝日新聞・高橋純子って政策に関する持論ってあるの?
朝日新聞は元日から安倍批判(苦笑)
朝日新聞は慰安婦問題の主犯だぞ!
朝日新聞はスラップ訴訟を起こすほど追い詰められている
朝日新聞・高橋純子が自爆!
朝日新聞・高木真也はクビになってないの?
朝日新聞の究極の「おま言う」社説
朝日新聞 ブレブレだなぁ~(苦笑)
朝日新聞がさりげなく過去の捏造を正当化している
朝日新聞・高橋純子の「何でも安倍のせい」論を笑う
朝日新聞お得意の「誤報」ですから謝罪したら?
朝日新聞は暗黒社会を目指しているのか?
「日本死ね」は許すが「朝日死ね」は許さない朝日新聞
「普段着の日韓関係」? 朝日新聞よ現実を見ろ!
朝日新聞も終戦後1ヶ月はまともだった
朝日新聞・原真人よ、もっと素直になれよ(笑)
朝日新聞はアベノミクスを肯定してるの?
朝日新聞・大野博人よ、屁理屈をこねても結果は変わらないぞ
朝日新聞の負け惜しみが止まらない
朝日新聞は現実を見つめたらいかが
朝日新聞論説委員・坪井ゆづるの恥の上塗り
朝日新聞が「国民の知る権利」とは恐れ入った
朝日新聞がまた他社の不正を批判している
朝日新聞・原真人の恥ずかしい安倍首相批判
朝日新聞がもう負けの言い訳を始めたぞ
朝日新聞・大野博人「民主主義が壊される」(笑)
朝日新聞・鮫島浩は自分で取材してないな
朝日新聞は「立憲民主」押しで行きます
さあ朝日新聞はどこを応援するの? 楽しみだ
朝日新聞のお気楽な対話論で北朝鮮問題は解決するのか?
朝日新聞の言う「解散の大義」って何?
朝日新聞には「資格」があるのか?
朝日新聞が絶対に報じない沖縄の姿
朝日新聞・前田直人の「妄想」に感服!
国民の知る権利とマスコミの報道しない権利
朝日新聞は獣医師会擁護を続けるしかないようだ
朝日新聞が慰安婦問題日韓合意で韓国を擁護する愚かさ
朝日新聞は知っているくせにウソを書く
朝日新聞が言う「子どもの望ましい教育法」って??
朝日新聞・鮫島浩の思考回路は分からん(苦笑)
朝日新聞・赤田康和の「多様な意見の共存」って?
朝日新聞は民進党・玉木の行動を論調してみろ
朝日新聞を始めとしたメディアの「報道しない権利」は酷すぎ
朝日新聞が「海上衝突予防法」を持ち出す基準は?
朝日新聞は山城博治が弾圧されているとでも?
朝日新聞は韓国・慰安婦謝罪碑書き換えを報じろ!
朝日新聞のご都合主義には慣れているけど
朝日新聞は目の付け所がずれてる
朝日新聞よ 前川喜平と吉田清治の違いは何だ?
朝日新聞・中野晃の言う「断片のイメージ」って朝日新聞そのもの
「悪魔の証明」を求める朝日新聞の愚かさ
森友も加計も朝日新聞の底の浅さが分かっただけ
朝日新聞・前田直人のつまみ食いは見苦しいの一言
朝日新聞的魔法の言葉「社会の右傾化」
元朝日新聞・山口一臣のクズツイート
朝日新聞は民進党の国会対応をどう考えているのか?
朝日新聞は「報道の自由」をはき違えるな!
朝日新聞・高橋純子の反論になっていない反論
朝日新聞編集員・大野博人の教育勅語論
朝日新聞が「危機を煽るな」とおっしゃっているぞ(笑)
元朝日新聞・早野透の駄文コラム
4月20日は「朝日新聞KYの日」
朝日新聞が銃剣道批判をこっそり言い訳
朝日新聞が社説ではしゃいでいるけど・・・(哀)
朝日新聞は相変わらず印象操作に忙しい(笑)
朝日新聞のお花畑は満開だ(笑)
朝日新聞はなぜ宮古島市議・石嶺香織を批判しないのか?
朝日新聞がまたまた国民から否定される
もういちゃもんでしかない朝日新聞の社説
朝日新聞の必死さがよく表れている前田直人のコラム
朝日新聞は自社の国有地払下げの件を説明したら?
朝日新聞が特定の学校法人を批判する愚かさ
朝日新聞よ、選挙結果より明確な民意って何があるのだ?
朝日新聞は国民を「煽る」ことしか能がないのか?
朝日新聞がまた「複眼的」とか言ってる(爆)
朝日新聞政治部次長・高橋純子がまた火病ってる(笑)
朝日新聞は自分のファクトチェックをやったら?
ファクトチェック? 朝日新聞のギャグか?
朝日新聞・伊勢剛よ 自分で取材してから言え!!
朝日新聞のご都合PKO論
朝日新聞編集委員・松下秀雄の何でも沖縄差別論
朝日新聞の天にツバ吐く社説
朝日新聞が自社の世論調査を完全無視!
朝日新聞・上丸洋一が剥き出しの極左ツイート
朝日新聞・鮫島浩の低レベルツイート
朝日新聞よ 「改善」ではなく「撤去」だろ!
朝日新聞苦しいのぉ~(爆)
朝日新聞の慰安婦合意に関する苦しい社説
朝日新聞は事実確認をしたうえで社説を書いているのか?
朝日新聞が高江を歩くと「活動家」も「地元民」に化ける
朝日新聞が超ド級の「おま言う」!
朝日新聞とテレ朝は自社報道を取り消し謝罪せよ!
朝日新聞が鳥インフルエンザ記事で誤誘導見出し!
朝日新聞 見出しがおかしいぞ!! その2
朝日新聞 見出しがおかしいぞ!!
朝日新聞は自分の社説に責任を持て!
朝日新聞 蓮舫のウソを「説明が揺れた」(笑)
お前が言うな! 朝日新聞!!
朝日新聞は沖縄で暴れている左翼の違法・暴力行為を報道せよ!
朝日新聞政治部次長・高橋純子こそ気味が悪い!
朝日新聞のご都合主義・ダブスタ発動!
朝日新聞が上から目線で何か言ってるぞ(爆)
冨永格を見ると朝日新聞が分かる
朝日新聞の社説は面白い! もちろん皮肉だけどね
必死で民進党を応援する朝日新聞の滑稽さ
朝日新聞の社説には笑っちまう!
朝日新聞よ 甘利を批判するなら山尾はどうした?
朝日新聞は自分の責任を棚に上げるな!
朝日新聞・今村優莉の恥ずかしい言い訳
中国の身勝手な行動を擁護する朝日新聞
朝日新聞記者の性根の悪さ!
朝日新聞・林望の媚中嫌日記事
朝日新聞よ、なぜ鳥越俊太郎を批判しなかった?
朝日新聞・渡辺志帆の身勝手な言い分
朝日新聞悔しいのぉ~(爆)
朝日新聞論説委員連中はアホとしか言えない
朝日新聞は自身の「閉塞感」に自覚なし!
朝日新聞が珍説を開陳(笑)
朝日新聞の言う「民意」って何??
朝日新聞・豊秀一って本当にどうしようもないな
朝日新聞は分かりやすいなぁ~(笑)
朝日新聞の記者ってどうしてご都合主義なのか?
またまた朝日新聞は事実を報道せず!
朝日新聞は自らの過去記事を忘れているようだ
恥知らずな朝日新聞の開き直り
朝日新聞が「現実逃避」のうえ「逃亡」(笑)
朝日新聞よ、なぜ輿石を批判しなかったんだ?
元朝日新聞・山田厚史の勘違いっぷりを笑おう その2
元朝日新聞・山田厚史の勘違いっぷりを笑おう
朝日新聞よ、なぜ事実を事実として報道しない?
朝日新聞は大はしゃぎだがヘイトスピーチって何?? その2
朝日新聞は大はしゃぎだがヘイトスピーチって何??
朝日新聞がAERAも使って悪質な難民報道!
産経前ソウル支局長無罪に対する朝日新聞の本音
朝日新聞・豊秀一よ、黙れ!!
靖国神社爆発犯は韓国人? を朝日新聞だけ報道せず
悪質な朝日新聞の難民報道
日韓首脳会談にみる朝日新聞の韓国目線
朝日新聞・大岩ゆりの悪質な扇動デマ記事
朝日新聞が小渕優子の第三者委員会を批判する愚かさ
朝日新聞・豊秀一の恥知らずな講演
ネット民に対する朝日新聞の苛立ち
朝日新聞は自分の社説に責任をとれ!
朝日新聞の安倍談話評がクズすぎて笑った
相変わらず植村隆は事実と向き合わない
朝日新聞特別編集委員・冨永格がまたやらかした
朝日新聞「天声人語」のご都合主義
朝日新聞「天声人語」が大学入試に有利?
朝日新聞に「反省」の文字はない!
朝日新聞の「隆」ってのにろくなヤツはいない その2
朝日新聞の「隆」ってのにろくなヤツはいない
朝日新聞・鯨岡記者の常識ツイート
朝日新聞記者 みんなに責められる(笑)
朝日新聞で信用できるのは日付のみ(笑)
朝日新聞グループはとことん腐っている!!
捏造アサヒ
朝日新聞は相変わらず韓国の代弁者!
植村隆がロスでも妄言
植村隆がニューヨークで好き勝手言ってる
朝日新聞・テレ朝のアシアナ航空機事故の報道が酷い!
朝日新聞が「中国人慰安婦」とか言い出した(苦笑)
左傾戦艦 アサヒ
傲岸不遜なクズ記者! 朝日新聞カイロ支局長・翁長忠雄
朝日新聞がアホコラム「天声人語」で商売をしてる(笑)
朝日新聞・西村陽一がメルケルに玉砕!
朝日新聞は違法行為を擁護するのか!
朝日新聞特別編集委員・冨永格の非常識 その2
クズ朝日が特攻隊をテロリストと同等に扱いやがった(怒)
朝日新聞にはうんざりだ
朝日新聞のNHK会長批判
朝日新聞の身勝手な言い分
朝日新聞の支離滅裂、ここに極まり!!
新年から朝日新聞は「全開」だ!(爆笑)
「慰安婦捏造」植村隆と「特許法捏造」西尾邦明の言い訳が同じ
朝日新聞・第三者委 植村隆の捏造を認定せず
左端の朝日新聞から見れば、すべてが右だ
朝日新聞の支離滅裂
植村隆よ 被害者ぶるのもいい加減にしろ!! その2
植村隆よ 被害者ぶるのもいい加減にしろ!!
やっぱり朝日新聞はクズだ!!
韓流の「おもてなし」を見習って by 朝日新聞
朝日新聞の「自浄作用」とは?
品性下劣なヤジに対する朝日新聞の対応
植村隆追及の手を緩めるな!
朝日新聞特別編集委員・冨永格の非常識
朝日新聞の姑息さは変わらず!
朝日新聞の隠蔽体質
朝日新聞は「捏造記者」に記事を書かせている その2
朝日新聞は「捏造記者」に記事を書かせている
まだまだあるぞ! 朝日新聞の捏造記事 その2
まだまだあるぞ! 朝日新聞の捏造記事
あまりに酷い朝日新聞の記者会見
朝日新聞が言論機関?????
朝日新聞朝刊編集長・沢村亙の低レベルツイート その2
朝日新聞朝刊編集長・沢村亙の低レベルツイート
恥の上塗り 哀れな朝日新聞 その3
恥の上塗り 哀れな朝日新聞 その2
恥の上塗り 哀れな朝日新聞
朝日新聞の慰安婦報道検証 識者の意見
朝日新聞よ、カジノに反対する前に言うことはないの?
朝日新聞に日韓関係を語る資格はない!
朝日新聞・前田直人の有名人大好き病
朝日新聞社長・木村伊量は反日売国奴
朝日新聞の開き直りとその後
朝日新聞の慰安婦報道検証記事は茶番だ! その2
朝日新聞の慰安婦報道検証記事は茶番だ!
朝日新聞は百田尚樹氏がとことん嫌いらしい
朝日新聞の社民党化 その2
朝日新聞の社民党化 その1
朝日新聞よ、なぜ「民主主義の破壊だ!」と騒がない?
日本の民主主義の崩壊だ! と朝日新聞は言うけど・・・
極左政治団体・朝日新聞!
朝日新聞にコメントを出す大学教授のレベル
朝日新聞よ、週刊現代が宗旨替えを始めたぞ(笑)
朝日新聞が煽れども滋賀県民は踊らず
朝日新聞が大はしゃぎ(笑)
朝日新聞の「嫌中憎韓」本批判 その2
朝日新聞・植村隆の義母が無罪だとぉ~っ!
朝日新聞が「慰安婦問題」についてよく言うわ
朝日新聞の印象操作は酷過ぎだろう!
朝日新聞の典型的な記事
健全なジャーナリズム精神? お前が言うな朝日新聞!
朝日新聞の姑息な広告
朝日新聞が週刊誌からフルボッコ状態
朝日新聞編集委員・前田直人の低レベルコラム
朝日新聞は本当にクズ新聞だ! その2
朝日新聞は本当にクズ新聞だ!
朝日新聞は「嫌中憎韓」本が売れるのがご不満らしい(笑)
佐村河内守問題での朝日新聞の開き直り
朝日新聞が佐村河内問題で反省記事を載せたけど・・・
朝日新聞編集委員がみのもんたを持ち上げる
朝日新聞の不見識
朝日新聞紙面審議会って何だ?
朝日新聞よ、東京五輪反対なら反対って言え!
おいっ! いい加減にしろよ朝日新聞!!
朝日新聞の「妄言」
領土問題は冷静に話し合おう?? その3
領土問題は冷静に話し合おう?? その2
領土問題は冷静に話し合おう??
相変わらずな朝日新聞

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日経新聞が「同日選見送りへ」と報じてから、各社が軒並み「同日選なし」と後追いしている。朝日新聞も6月10日に「衆参同日選は見送る方向で与党との最終調整に入る」とWeb版で伝えている。

「解散風」が吹き出してから、左派系メディアのあわてぶりは尋常ではなかった。朝日新聞は6月1日の社説で「首相『風』発言 解散権をもてあそぶな」と、思わせぶりな安倍首相周辺を批判した。

社説を読むと、朝日新聞が衆議院の解散による参議院とのW選を恐れているのが手に取るように分かる。朝日新聞はいろいろ書き殴り「解散」を否定しようとやっきになている。何とか世論を誘導しようと健気な姿だ(苦笑)。

朝日新聞がこれだけ必死に社説にまで書くのを見ると、解散されると与党が勝利すると読んでいるのだろう。野党が勝てそうだと判断しているなら、屁理屈をつけてでも「信を問え」と書くかだろうからね。

朝日は「(首相は)14年11月、17年9月と2度にわたり、野党の虚を突くかたちで解散に踏み切り、与党が大勝した」と、いかにも不意打ちのように書くが、どんでもない。ただただ、野党がサボっていただけの話。

2017年の衆院選では、朝日は小池百合子が希望の党を立ち上げ、民進党(当時)が合流すると決めた際には大喜びしていたではないか? 「勝てる!」と思ったのだろう。まあ結果はご存じの通り、小池の「排除発言」で失速したけど。選挙後には小池への恨み節と枝野賛美の記事ばっかり書いて、憂さを晴らしていたなあ。

衆議院は常在戦場と言われているのだから、選挙準備を進めるのも野党は怠ってはいけない。朝日はこっちもきちんと書いたらどうか。野党の政策論なしの「野合」による選挙対策をどう考えているのか? 選挙目当てに党を移ろうと画策する惨めな野党議員をどう考えているのか?

野党は政府・与党に対抗する政策をきちんと提示することが一番の選挙対策だろう。そうすれば国民はきちんと判断すると思うよ。ところが「何でも反対野党」は、旧社会党のように安住の地にしっかり腰を据えてしまっている。朝日はこっちを批判した方がいいのでは?

奇しくも立民・枝野は街頭演説で「輸出産業は、アベノミクスのもとで過去最高の利益を出している」と、安倍政権での経済政策を認めてしまった。第一次産業への所得補償に言及した中での本音発言。アベノミクスに代わる経済政策が出てこないわけだ(苦笑)。

野党がこんな状況なのと、朝日新聞が恐れていることを考えれば、やっぱり「衆議院解散、W選」が正解だと思うけどな。

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朝日新聞が韓国の心配をするのはいつものことだし、同時に日本を誹謗するものいつものことだ。6月6日の社説「日韓の摩擦 首脳間で打開の糸口を」は、韓国(文政権)の代弁者に成り下がった惨めな姿を晒している。

大阪でのG20で日韓首脳会談がまだ設定されていないことを「安倍首相の責任」と書き募る。韓国の日本を舐めきった対応の数々には「韓国政府も、なぜここまで厳しい状況になったのか、冷静に自省すべきだ」の一言で終わり。

朝日は首脳会談をやることが韓国には大きなメリットがあると考えている。なるほど、文は外交も経済の失政続きで支持率も下がり青息吐息だ。そんな中、日本との関係を少しで良くするために努力をしたという姿を国民に見せられる。

失政(特に経済)による国民の不満を日本に向けようというだけの文につきあっても、日本側には何のメリットもないことは明らか。文が反日政策を改めない限り、何を話しても(万が一、何か合意しても)後でひっくり返されるだけのこと。

「(両首脳とも)未来を見すえる大局観をもって外交に臨むべきだ」とかご高説を朝日は垂れるが、未来を良くして行こうという意思のない人間と話すことほどムダなことはない。

朝日も韓国と一緒になってウソ八百を書いてきた過去を反省すべきだ。捏造ですら反省しない新聞が、韓国目線で何を書いても惨めなだけだ。箱田哲也や中野晃のようなヤツらが、未だにウソも交えバカな論調をしている。豊秀一は慰安婦問題を女性の人権問題へとすり替えるために必死に活動中だ。

朝日と韓国の行き詰まり感が、見事にシンクロしていて気持ちいいわ。

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朝日新聞が5月23日に「G20記念撮影、背景は秀吉の大阪城 韓国反発の恐れも」との見出しで、6月末に大阪である主要20ヶ国・地域(G20)首脳会議で、日本政府が恒例の記念撮影で、背景に大阪城が入る構図を検討しているとして、韓国が反発すると批判した。

するとさっそく翌日(5月24日)、韓国メディアが反応した。ハンギョレ新聞は「大阪城を背景に記念写真を撮るならば、壬辰倭乱で大きな苦痛を受けた被害国の首脳である文在寅大統領は撮影に応じ難いと見られる」と伝えた。

朝日新聞お得意の「ご注進記事」。日本(政府)がこんなことやろうとしてますよと中韓へ合図を送り、中韓に反発させるというもの。慰安婦捏造や靖国神社参拝問題がその典型だ。

今回も即行で韓国メディアが反応した。朝日からすれ「しめしめ」「よしっ!」ってところだろう。安定のクズっぷりだ。

G20の参加国は、当然のことだが韓国だけではない。日本の文化や遺産を紹介することにも、大きな意義がある。韓国が嫌がる? 記念撮影に応じない? 別にいいんじゃないの。何なら、文だけ集合写真で欠席者を右上(左上?)に小さく載せるやつでいいだろ。

日本対して「ちゃぶ台返し」を繰り返し舐めきった態度の文は、経済失政のツケを日本に払わせ、自分の人気回復に繋げようとしている。こんなヤツに気を遣う必要はない。それよりも韓国以外の参加国と真摯な議論を行い、実りあるG19にすれば良い。

しかし、朝日新聞って本当にクズだよな。そして朝日に乗っかる韓国の愚かさ。どっちもどっちだ。

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朝日新聞が夏の参院選を前に「安倍政権への忖度が社会に影響を及ぼし、さらに政権基盤を強める『磁界』を形成していく。長期政権がもたらす政治、社会の変容について」考えるとかいう特集を始めたようだ。

長期に渡る安倍政権が気にくわないという理由以外には何もない特集だが、内容が相変わらず朝日の報道姿勢丸出しで笑ってしまう。

5月22日には「『彼をNHKに戻すな』 政権との距離感、前会長も警戒」とNHKの政権との距離感を書いている。内容はどうでもいいくだらないものだが、その中の一部に「安定の朝日」と思わせる部分がある。

「NHK報道局職員の一人はこう話す。『首相が出演することはいつのまにか決まっていて、制作現場には事前に相談もなかったようだ』」と書く。

新元号「令和」が発表された4月1日に安倍首相が民放やNHKに出演し、元号へ込めた思いなどを紹介したことを指すが、朝日らしい書き方だ。朝日の言いたいことは「上層部が勝手に決めて、現場に安倍首相の出演を押しつけた」ということだろうが・・・。

まず、この「NHK報道局職員の一人」って誰? 誰は無理でもどのくらいの立場の人? もともと出演者やニュース内容全体を把握できるような人なの? まさかADじゃないだろな(苦笑)。しかも、この人が言っている内容も「~のようだ」と、ただの推測でしかない。

どんな立場の人か分からない、たったひとりの推測を元に記事を書く。あたかもNHK報道局の総意と誤解させるような書き方をして。まあ、読者が誤解するように意図的に書いているのだが。これぞ朝日! だな。

こういうNHKのひとりが言ってることに飛びついて失敗したのが本田雅和。ずさんな取材(取材とも言えないレベル)で「安倍、中川議員がNHKの番組内容に介入」とやって大恥をかいた。今回の紹介した内容は記事全体の本筋ではないけど、やってることは一緒だ。

朝日が「NHKは反権力が当然で、それがジャーナリズムだ」と考えていてもいいけど、事実に基づいて記事は書かないといけない。ウソ記事・捏造記事、印象操作記事が「朝日の売り」と言われればそうなんだけど。

ついでの話として、朝日は「番組内容介入」(ウソ記事)に対して、自分で満足な検証もできずに、恥の上塗りをした。そこで思いついたのが「第三者委員会」。身内やシンパで構成する「第三者」を集めて、大甘見解を出させた。これに味をしめ、以降同様の手法で逃げている。慰安婦捏造の時もそうだった(苦笑)。

さらについでの話だが、他社他人の「第三者委員会」的なものには、内容が甘いなどと批判するのが朝日だ。朝日が言うな! といつも思うが、朝日からすれば「第三者委員会」を使って逃げるのは朝日のオリジナルでパテントだから勝手に使うな! ということだとすると、妙に納得してしまう(笑)。

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真の日韓関係を阻害しているのは朝日新聞などの左派系メディアだと断言できる。韓国を甘やかしてきた「つけ」が出ているに過ぎない。朝日的には韓国を持上げることで相対的に日本を堕とすという、テクニックのひとつに過ぎないのかもしれないが、もう無理筋もいいところだ。

朝日新聞5月22日の社説「徴用工問題 韓国が態度を決めねば」を読むと、どこまで韓国を甘やかしてるんだとの感想しかない。そんなことをしても韓国の異常さを浮かび上がらせるだけで、日本を貶めることは出来ないぞと思ってしまう(苦笑)。

タイトル通り、徴用工問題(実際は出稼ぎ労働者問題だけど)で韓国をやんわり批判しているのだが、朝日的には「日本も悪い」を入れないと記事(社説)にならないようだ。

日本政府が協定にもとづく仲裁委員会を設けるよう韓国側に要請したを受け、「日本政府側もしっかり歴史に向き合い、冷静な対応を尽くすよう心がけねばなるまい」と書くが、歴史に向きあっているからこその対応だ。だって、ただの出稼ぎ労働者問題だし、日韓請求権協定で解決済みだし。

朝日は「真の解決は当事者間の対話でしか実現しない」「半世紀を超えた日韓の国交も、時の政権同士がたゆまず話し合い、克服してきた歩みを思い起こしたい」とも書くが、噴飯物である。

朝日が中心となり韓国を煽り・けしかけ、日本は常に譲歩してきた。慰安婦問題など、その典型だろう。ウソ記事・捏造記事など何でも使い、常に日韓関係がこじれる方に持って行き、それを日本側の歴史認識が原因だと韓国目線で書いてきた朝日。マッチポンプもいいところだ。

そんな朝日が、安倍政権が少しでも強気な対応に出ようとすると、「対話で克服してきた歩みを思出せ」とか書く。実際は対話でも何でもなく、日本側の一方的な譲歩でしかなかった。

何度も対話という名の譲歩をし、そのたびに反故にされてきた「歴史」を朝日はどう考えているのか。一見、強攻策ばかりに見える安倍政権でさえ、韓国には譲歩している。2015年12月の慰安婦合意などその典型だ。それさえ反故にした韓国。

今回の「出稼ぎ労働者問題」も同様だ。一方的にけんかを売られたに等しい。でも朝日は「殴られても話し合え!」「相手の無理難題にも対話だ!」と言う。そんな朝日が横から韓国を煽っているんだから、もう呆れるしかない。

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朝日新聞(デジタル)の5月17日に「皇位継承、女性宮家が焦点 野党、世論に訴え 政権慎重」という記事が載った。

読んでみると、立憲民主党が皇位継承のあり方について党内議論を活発化しているという内容。15日に「安定的な皇位継承を考える会」を開催、山尾志桜里が議論を加速していく必要性を強調したいう。

えっ? これってもしかして会長・事務局以外の参加者が「たったの2人」だった、あの会合のことか? (「立憲民主党は関心もないくせに皇室について発言するな!」参照)

立民の「皇位継承を考える会」
この会合で党内議論を活発化している?

参院選目当てに自らの支持層に媚びただけ立民に対して、朝日新聞にかかると「党内議論を活発化している」と映るらしい。参加者2人なんだけどねぇ。まあ立民が「6月上旬にも考えを取りまとめる方針」と言っているのはウソではないが、活発に議論していると解釈するのには、相当の無理がある。

事実を踏まえれば、「立憲民主党は皇室のあり方について党内の議論を加速させるべきなのに、参加者が2人なのは党としての真剣度が疑われる」と書かねばいけない。

だから朝日新聞を読んでも真実は得られないし、だから朝日新聞は信用されない。ネット全盛の現在において、こういう「意図的な曲解」はすぐにバレる。朝日新聞の持論と同内容なので、一生懸命推しているのだろうが。

福島第一原発元所長の調書を「意図的に曲解」して、恥をさらした過去を何も反省していないようだ。元所長調書は当時公開されていなかったからバレないと思ったのだろうが、今回のように公開されている会議の様子をこうも「忖度」して書くか。

相変わらず恥ずかしい新聞だ。

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朝日新聞5月13日社説「即位と恩赦 前時代の遺物と決別を」は、朝日新聞自らの古い遺物をどうにかした方がいいなと感じざるを得なかった。

政府が天皇陛下ご即位を公に宣明する今年秋の「即位礼正殿の儀」にあわせ恩赦を行う方針なのに対して、朝日新聞は批判・反対している。その理由が「天皇の即位ということになれば、時の支配者が慈悲や寛大さを示し、その支配権をより強固にするために恩赦を利用してきた過去と重なる」「国民主権や象徴天皇制をかかげる憲法の理念にそぐわないことは明らかだ」と。

まあ、なんとも古くさい思想を持っているのか。朝日が言う「象徴天皇制をかかげる憲法の精神」などとは露とも思わないが、確かに時代は変わっている。時代が変わっているのにもかかわらず、相変わらず「支配者」とか「支配権をより強固に」なんて過去の遺物思想を持ち出すことに、大きな違和感を感じる。

それを持ち出して政府批判をする朝日の古くささは、天皇という存在への忌避感も漂わせる。こういう朝日の皇室全般への考えは、多くの国民感情とは大きく異なることは確かだ。

朝日はもう少し歴史を勉強した方がいいな。天皇が「権力者」だったなんていつの時代のことだ。明治から昭和20年までは「権力者」だったと考えているのかもしれないが、「立憲君主」は「独裁的権力者(専制君主)」とは全く違う。

「支配権をより強固に」などと書く所から見て、「立憲君主」と「独裁的権力者」の違いが分かってないのは明らか。

また朝日は「恩赦の全てを否定しているわけではない」と、新天皇ご即位に伴う恩赦はダメだが、一般恩赦はOKだと言っている。恩赦を弱者救済とでも考えているのか? ますますバカらしい。天皇・皇室への忌避感と犯罪者を弱者と見立て、それに寄り添う自分に酔う。正に朝日の基本思想であり基本姿勢だな(苦笑)。

最後に、個人的には「恩赦」そのものには反対だ。いくら慶事とは言え、裁判を通して確定した刑罰が減免されるのはおかしなことだと思う。まあ、殺人犯が堀の外に出てくる恩赦はないだろうが。もちろん「一般恩赦」にも反対だ。罪を犯した者は、その罰が完結するまで償うべきだと思う。

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朝日新聞論説委員(国際社説担当)・箱田哲也って、どうにか韓国を持上げて日本を堕とそうとする。そこには論理などなく、感情・願望・妄想に溢れるユニークな文章になる。

5月12日の「韓国、自縄自縛の対日外交」(社説余滴)も見事な書きっぷり。タイトルだけ見ると「自縄自縛」なんてあるので、韓国をたしなめる内容かと思うが、必死で韓国上げをしているから面白い。そして日本下げ(安倍下げ)も決して忘れていない、朝日新聞として満点(?)のコラムになっている。

アメリカに呆れられ、日本からはバカにされ、北朝鮮からも相手にされずにいる文在寅。失政の挙げ句、韓国経済は破壊・崩壊寸前。そんな文在寅をどうやって持上げようようかと考えた箱田は、「日本を下げりゃ、相対的に韓国が上がるな」と。

言うに事欠いて「文政権は『根っからの反日』『日本を無視』といった、日本で広がる安直な言説は、大半が誤りか正確さを欠く」だって。こんな呆れたことを書きながら、すぐ次に「(文は日韓関係の)早期の関係改善を望んでいる」と書く。

箱田だって、今の日韓関係の悪化が文の施策によることくらい分かっているはずだ。もし分かってなかったら論説委員の資格なんてない。文自らが関係を悪化させておきながら、なぜ関係改善を望んでいるのかは、文が日本に頼らざるを得ないことを理解したんだろう。それほど文の外交・経済政策は破綻している。左翼にありがちなポピュリズム政策と反日一辺倒では当たり前のことだ。

自分で悪化させたのを改善しようとするならば、やることはひとつしかない。「申し訳ありませんでした」と謝罪し、施策を改めることだ。これがスタート。

当然、メディアとしても韓国(文)をたしなめなくてはいけない。それなのに箱田は何を言うかというと「歴史に後ろ向きを決め込む安倍政権の責任は大きい」。安倍政権が悪いから文がこういった反日施策をとるんだ的な物言い。

こういう何をやっても擁護してくれる日本のメディアがあるから、文は心置きなく反日施策がとれるのだ。でも、こういう態度は決して韓国のためにも文のためにもならないのは明らかだろう。そして日韓関係にも。

朝日新聞は日韓関係が良好では日本下げができないから、常に悪化している方がいいのだろう。そのために、自ら悪化させる手立て(慰安婦捏造など)をとるくらいだから、当たり前かもしれないが。

最後に箱田に聞きたいが、お前は子どもがどんなに悪さをしても「いいよいいよ、◯◯ちゃんの方が悪いんだから」と子育てをするのか(しているのか)? 子どもを叱らないのか?

*箱田哲也でブログ内検索してもらえれば、箱田や朝日新聞のバカさ加減を笑った記事がいっぱい出てくるので、併せてご覧いただけるとうれしいです。

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相変わらず「井の中の蛙」「お花畑」って感想しかない朝日新聞・国分髙史のコラム「多事奏論」。

5月8日に「『自衛隊合憲』25年 元首相秘書官、非戦の執念」のタイトルで、元社会党委員長で元首相の村山富市の秘書官(社会党職員)のことを書いていた。

村山が首相就任時に自衛隊を「合憲」と答弁、それを受けて社会党も党の方針としてそれを追認したことを悔やんでいるという内容。この秘書官は村山の「憲法の精神と理念の実現できる世界をめざし、国際協調体制の確立と軍縮の推進を図りつつ、国際社会で名誉ある地位を占めることができるように全力を傾ける」との言が忘れ去られていると言う。

国分もこれに大いに共感しているようで、「武力に依存しない国際関係を築く9条の理想や軍縮を正面から訴える政治勢力は、わずかになってしまった」と嘆く。

「憲法の理念」「9条の理念」って何? 「理念」で国際社会が動くのか? 現実世界を見れば明らかだ。「9条・9条」と唱えていれば平和になるのか? 別に「理念」を全否定する気はないが、「現実」の前には「理念」なんて吹き飛ぶ。

身近な生活面でもそうだ。近所で空き巣が発生すれば戸締まりを強化する。世の中に悪い人はいないという「理念」を持っていても、「現実」を見て戸締まりを強化する。当然のことだ。「現実」以上に「理念」を優先することは、ある意味愚かなことだ。

なぜ「9条の理念」をどこの国も採用しないのか? それどころか中国などは毎年軍事費を増やしている。北朝鮮はアメリカの気を引くためとは言え、またミサイルを打ち上げ始めた。この「現実」を見ずに、「理念」を唱えていれば飯が喰える朝日記者って楽でいいなあ。

「現実」社会の中で、「理念」で飯が喰えるのは新聞記者と国会議員(野党)、日教組・全教の教員くらいじゃないか。うらやましいぞ。

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朝日新聞4月29日の社説「一帯一路 支配の発想は控えよ」を読んだ感想がタイトルだ。朝日新聞は中国が主導する「一帯一路」構想に日本も参加しろと言っている。朝日がどういう考えを持っていてもいいのだが、論理がしっくりこない。

朝日は「インフラ投資で、途上国を債務の返済不能に陥れるようなケースがある」「この構想が中国の強引な対外拡張路線の動きと重なって見えることだ」「南アジアでの港湾建設をめぐっては、軍事的な進出の足がかりにしようとしているのではないかとの懸念も強い」「地域の安全保障のバランスを崩すような行為をすれば、中国を含めどの国にも利益とならない」と書く。

その通りであって、朝日に異論はない。社説のタイトル通り「支配の発想は控えよ」だ。中国がやってきたことは「ヤミ金」そのものだ。甘い言葉で融資を行い、債務超過に陥らせ担保をぶんどる。スリランカでやったことなどまさにこれ(南部ハンバントタ港を99年間譲渡)。

それなのに朝日は、習近平が「各国の持続可能な成長の後押しをめざす考えを強調した」だけで、「日本も中国との協働を通じて、主体的に影響力を発揮できないか。新たな可能性を模索するべきだ」と、事実上の参加を促す。

習近平は何ひとつ具体的な改善案を示していない。批判に対して見せかけの「意気込み」を示しただけだ。たったこれだけのことで、中国を信用するのは朝日新聞とそのお仲間くらいしかいまい。

日本が出資すれば「一帯一路」の信用度は格段に増すだろう。それは中国の「ヤミ金」色を薄めたい思惑と一致する。ただそれだけ。中国の思惑に日本は利用されるだけ。

それならば、様々な実績があるアジア開発銀行の活動をより活発化した方が、各国への協力には良いものになるのは明らかだ。

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朝日新聞のコラム(日曜に想う)「政治がルール無視をする時代」(4月28日)を読んでぶっ飛んでしまった。筆者は編集委員・大野博人。

「うその情報を操作して政治が一度つくった流れは、正しい情報によっても簡単には変わらない。日本で公開された映画『記者たち 衝撃と畏怖の真実』にあらためてそのことを思った」とコラムは書き出す。

映画は9・11(同時多発テロ)後のアメリカ政府が、アルカイダだけでなくイラク・フセイン大統領もテロ組織と繋がっているとしてイラク戦争の流れができた際に、開戦に批判的だった新聞社(記者)を扱ったものらしい。

イラクが大量破壊兵器を保有しているとか言われたが、実際には確認されないなど、確かにアメリカ政府の言い分に疑問符がつく戦争だった。政府情報に流されず、イラク戦争に批判的だった新聞社(記者)の奮闘をコラムに書くのはいいが、大野は書きながら何にも感じなかったのだろうか?

大野は「政治家が根拠のない情報をふりかざして」「基本的な規範をないがしろにし」とか書くが、主語を朝日新聞に変えてみるとよく分かる。

「朝日新聞が根拠のない吉田清治の詐話をふりかざし」「裏を取るという新聞社としての基本的な規範をないがしろにし」って、朝日新聞の慰安婦強制連行の捏造そのもではないか。

「あやしい情報に基づく政治的決定が招く危険。当然の指摘だったがそんなフランスを『フセイン支持者』と中傷する記事を米有力紙で読んだ」は、「あやしい情報に基づく慰安婦報道との指摘を、『歴史修正主義』『歴史を直視せよ』と中傷する記事を朝日新聞で読んだ」になる。

さらに「大義なき戦争を支持しながら、いまだにまともな総括さえしない日本は」は、「捏造がばれたにもかかわらず、いまだにまともな総括さえしない朝日新聞は」になる。

大野がこの映画から感じなければいけないのは、自らがアメリカ政府と同じ立場であり、それをしっかり反省し自戒とすることだろう。そんなことに思いも至らず、逆に日本政府まで批判するとは盗っ人猛々しいにもほどがある。

朝日新聞が自分のことをすっかり忘れ、他者を批判する神経の図太さ、ツラの皮の厚さに舌を巻く。

慰安婦強制連行が否定されると、自由がなかったという広義の強制性があったとか言い出した朝日新聞。これも否定されると、女性の人権問題だとか言いだした朝日新聞。お得意の論点のすり替えで30年以上ウソを垂れ流した朝日新聞。

「うその情報を操作して一度つくった流れは、正しい情報によっても簡単には変わらない」は、朝日新聞の編集方針そのものではないか。朝日の慰安婦報道で日本はどれほどの被害を被ったか。それなのに今でも「モリカケ報道」などで、これを実践中だ。

反省なき朝日新聞には廃刊してもらう以外に道はない!

大野博人のクズコラム関連
 「朝日新聞・大野博人は自ら「おもてなし」を実践したら?
 「朝日新聞・大野博人よ、屁理屈をこねても結果は変わらないぞ
 「朝日新聞・大野博人『民主主義が壊される』(笑)
 「朝日新聞編集委員・大野博人の教育勅語論

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新聞社は新聞と称する商品を販売している民間企業に過ぎない。だからそれぞれの商品に特徴がある。保守的でも左翼的でも、その企業の特徴なので、まあいいだろう。しかし、その商品(記事)がウソや捏造を基に書かれていたら、話が違ってくる。企業論理に反するばかりでなく、購入者(読者)への詐欺行為であると言っても過言ではない。

間違い(過失)とウソ・捏造は、当然違う。間違いなら改めて、防止すればいいことだ。でも、ウソ・捏造は確信犯だ。欺いてやろうという意思の基、行われる行為だ。それを考えると、朝日新聞ほど「詐欺行為」を働いてきた新聞社はない。

伊藤律インタビュー捏造
任天堂社長インタビュー捏造
田中康夫・元長野県知事のメモ捏造
珊瑚に傷をつけた自作自演
吉田清治の詐話を裏取り取材もせず垂れ流した
金学順に話も聞かず「挺身隊として連行された」とウソ
歴史教科書の「進出」ウソ記事
NHK番組改編捏造
加計学園問題捏造
などなど(順不同)。

伊藤律インタビュー捏造は昭和25年(1950年)のことだ。あれから70年経っても未だに捏造している。もはや病気である。こんな新聞社が存続していること自体が信じられない。

さらには、自社に不都合な事実はまったく報道しない「報道しない自由」を謳歌しているくせに、「国民の知る権利の代理人」などと言う厚かましさ。呆れるしかない・・・。

朝日新聞は自社の商品をきちんと説明すべきだ。
「朝日新聞社が発行する新聞は、ウソ・捏造を基にした記事が多く含まれていますので、すべてが真実とは限りません。記者と称する社員の左翼思想も色濃く反映されています。また朝日新聞社に都合の悪い事実は、絶対に記事化しません。しかし反日・貶日・辱日の方針は徹底しています。商品内容をよくご理解の上、購入してください」

こういう説明書きなくして、まっとうな新聞を装って販売することは、詐欺行為だと自覚せよ!

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KY事件 (2)
平成元年(1989年)4月20日、朝日新聞夕刊1面に「サンゴ汚したKYってだれだ」という自作自演の捏造記事が載った。

そう4月20日は「朝日新聞KYの日」なのだ。朝日新聞の数々の捏造のうちのひとつだが、朝日新聞の体質をよく表わしている。

記事中で「80年代日本人の記念碑になるに違いない。百年単位で育ってきたものを、瞬時に傷つけて恥じない、精神の貧しさの、すさんだ心の・・・」と日本人を蔑む。

捏造が疑われた際、朝日新聞はろくな調査もせず全否定。否定しきれなくなると、元々あったKYをなぞっただけと言い訳。そして、どうにも逃げ切れなくなり、無傷のサンゴに傷をつけたと謝罪。

まさに、朝日新聞の「恥じない、精神の貧しさ、すさんだ心」を見せられた思いだ。

朝日新聞はこの「サンゴ事件」にも何ら反省することなく、その後も現在に至るまで捏造を繰り返している。自らの「恥じない、精神の貧しさ、すさんだ心」を体現している恥ずかしい新聞だ。

朝日新聞の「サンゴ事件」を忘れてはならない。朝日新聞が廃刊になるまで、決して忘れてはならない。

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朝日新聞が桜田前五輪相が辞任したことを安倍首相の責任問題として批判している(4月12日社説「桜田大臣辞任 守り続けた責任は重い」)。

でも、ここで書くのは朝日の桜田前五輪相や安倍首相への批判の是非ではなく、福島などへの風評被害に関して。

朝日は桜田前五輪相の辞任のきっかけとなった発言を「復興への努力に水をさす発言に怒りを禁じ得ない」と書く。でも朝日新聞が率先して福島への風評被害をまき散らして置いて何を言ってるんだと思う。(桜田前五輪相の発言を許容しているわけではないの誤解のないように)

朝日は原発事故を風化させてはならいという使命感からか、事実とは言えない内容(反原発派の妄想の類いまで)を垂れ流してきた。何々の「可能性がある」とか「指摘がある」などとの表現で、科学的証明のない内容や特定の人たち(組織)の言い分を一方的に垂れ流してきた。いや進行形で「垂れ流している」。

特に酷いのが、個人の資格でやっている(という前提)ツイッターでの記者連中のツイート。その中でも、3年前に田井中雅人がウソを拡散し風評被害を広めたのは悪質だった。

「原発事故による放射能の降り注ぐ下に生活をしていた事実」「首都圏の飲料水が汚染される(可能性も)」とか、酷いものだった。このように自分で風評被害をまき散らして置いて、「風評被害対策を一生懸命にやると、被害は風化する。客観的な機能としては、被害を訴えにくくするという役割を果たしている」とまで。

風評被害対策と事故の風化防止は両方やればいいことだ。田井中が風化防止の方が重要だと考えているからといって、ウソ・妄想によって風評被害を拡大させていいことにはまったくならないのは言うまでもない。

朝日新聞も何かと紙面で風評被害のことを書くが、その裏で記者が風評被害を広めている事実。こんな朝日新聞が「復興への努力に水をさす発言に怒りを禁じ得ない」とか言う。どの口が言ってるんだ! と思う。

結局は、朝日が風化防止を目的としてデマも含め煽る。読者や見聞きした人が不安になり風評被害が広がる。さらに朝日が煽る。風評被害が拡大する。これの無限ループだ。

朝日が潰れるまで決して終わらない。だから早く潰れてもらおう!

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紙幣の刷新が発表され、1万円札は渋沢栄一、5千札は津田梅子、千円札は北里柴三郎に決まった。(「新紙幣の肖像は渋沢栄一、津田梅子、北里柴三郎」参照)

まあ、何にでもケチを付けたい人はいるもので、あの朝日新聞・鮫島浩が早速イチャモンツイートをしていて笑ってしまった。新元号発表の時といい、今回といい、仕事が早いぞ鮫島!(苦笑)(「朝日新聞・鮫島浩が早速新元号を腐していて笑った 」参照)

「一万円札と千円札が男性で五千円札が女性。いかにもセクハラ事務次官を輩出した財務省らしい選択だ。一万円札を女性にして新時代を切り拓くという発想は思いもつかないのだろう。男尊女卑が骨の髄まで染み込む体質で予算編成するからいつまでも『人よりコンクリート』なのだ」

相変わらず感情のおもむくままに政府批判。もう少し自身をコントロールできなのかねぇ。こんな人間が書く記事が、まともな論調である訳がないとつくづく思う。タイプした後、一呼吸置いて再度読み直してから投稿すればいいのに。

言ってること支離滅裂。1万円札が男性だから男尊女卑? 男尊女卑だから予算編成がおかしい? 論理などなく、感情のみのいつもの調子。批判するにしても、もう少しまともな批判はできないものかね。

この類いのツイート見ると、鮫島が新聞記者に向いていないことがよく分かるというもの。まあ鮫島だけでなく、新聞業界にはこういう記者が山ほどいるけど。こういう記者が尤もらしく一方的な偏向記事を書くことの危うさ。権力監視とかいいながら、菅直人とどっぷりなことには笑っちまうけどね。

ところで、朝日新聞の社長って女性だっけ? えっ、男性? 役員に女性はいるの? えっ、いない? 男尊女卑の会社だなぁ。男尊女卑が骨の髄まで染み込む体質だから、捏造・ウソ、印象操作記事を連発しても恥じないのだ。

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統一地方選の前半が終了、大阪府知事選・市長選は大阪維新の会が制した。自民党は立憲民主党や共産党とまで共闘するという「野合」の末、惨めに惨敗した。都構想反対のみの「野合」は府民・市民から否定された格好だ。

この結果を各紙が社説などで論調している。朝日新聞も維新の都構想がある程度の支持を受けたことは認めざるを得ないが、それでもダブスタ丸出しのイチャモンはつけておきたいようだ(苦笑)。(4月8日の社説「大阪4重選挙 都構想巡る議論深めよ」)

辞職によるクロスでW選を「維新による脱法的な行為は看過できない」とし、「辞職によって選挙の時期を選ぶ事態を防ぐのが法の趣旨だ」と説教まで。こう思った有権者も、もちろんいただろう。でも朝日新聞が言ってはいけない。朝日新聞に「脱法行為」とか「法の趣旨」を説く資格はない。

朝日新聞は沖縄辺野古周辺での左翼の違法で暴力的な抗議活動をまったく報道せず、実質是認している。また、蓮舫の国籍法「違反」に対しても、屁理屈をこね擁護した挙げ句、いつの間にか「差別問題」にすり替えるというマジックを披露してみせた。

このような朝日新聞が、自分の都合が悪くなると「脱法行為」とか「法の趣旨」とか平気で言う。これを恥ずかしいと思わないのが、朝日新聞が朝日新聞たる所以だ。

ただ、今回の社説で朝日を唯一評価するとすれば、投票率が府知事選49.49%、市長選52.70%だったにもかかわらず、「こんなの民意じゃない」と言わなかったことかな。まあ、明確に「民意だ」とも言わなかったけど。

ついでの話として、神戸学院大学教授・中野雅至という人が、大阪のTV番組で「民意の質はどうなのか」と発言している。どうしても維新勝利を認めたくない人はいるものだ。この「民意の質」って、次から朝日が使いそうな予感がする。

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朝日新聞3月29日の社説「夫婦別姓 政治を動かすために」は嘲笑レベルだった。夫婦同姓が「個人の尊重」や「法の下の平等」をうたう憲法に反するとの訴えを東京地裁が退けたことを批判している。

朝日新聞は、日本の諸々の文化を否定することが唯一の「正義」と考えているからしょうがないが、裁判所が法律に基づいて判断したことを「法律論に終始し」と言うのは違うだろう。

じゃあ、何に基づいて裁判所に判断しろと言うのか? まさか、韓国のように「情」で判断しろとでも言うのか? 朝日新聞が夫婦別姓を推進したいと考えてもいいけど、裁判所(裁判官)を批判するのはいかがなものか。

「姓の変更を強いられる者の事情に思いを致さない判断」って、まさに「情」をくみ取れってことなんだろうが、朝日新聞に対する国民の感情のみで判決を出されたら、朝日新聞は何と言うのか? 間違いなく「法律無視の判決」となじるだろう。

慰安婦捏造など数々の悪行に対し、多くの国民は怒っている。日本にこれだけの不利益を生じさせたあげく開き直っている。可能なら朝日新聞の廃刊を求め提訴したいものだ。しかし国民感情のみで「朝日新聞を廃刊とする」なんて判決は出ない。同じことだ。

また朝日は社説中で「多様な選択を尊重しようという考えは広がっている」とし、それを認めない社会は「窮屈だ」とまで書く。噴飯物だ。朝日新聞こそ決して「多様性」を認めないからだ。

自社思想を中心に置き、それに合っていれば「従え」と言い、合わなければ「多様性を認めろ」と言う。選挙報道が良い例だ。自分らの主張に近い方が勝てば「民意だ」と言い、負ければ屁理屈をこねてまで「民意とは言えない」と書く。

こんな朝日新聞が「多様性」などという言葉を使ってはいけない。

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5月1日からの新元号が「令和」に決まったにとに付随して、採用されなかった他案が各メディアで報道されている。

そんな中、朝日新聞は他案の「広至」(こうし)を「こうじ」、「万保」(ばんぽう)を「ばんほ」と報じた。明らかな間違い、誤報なのだが・・・。(朝日新聞DIGITAL)

これに対して朝日新聞は「おことわり」と題し、「朝日新聞は複数の政府関係者の証言に基づき報じましたが、別の関係者への取材で『こうし』『ばんぽう』だったと分かりました」だってさ。

「間違えました」もなければ、「お詫びして訂正します」もなし。何これ? だって関係者が「こうじ」「ばんぽう」って言ったんだもん。オレは悪くないぞってことらしい。

自分らの取材不足だろうが。情報源(関係者)に責任を押しつけようと言うのか。本当に恥ずかしい上に、みっともない新聞だ。

朝日は過去の色んな捏造や誤報から何も学んでいないということ。ちょっと古い話だが、高校の日本史教科書が検定で「日本軍が華北へ『侵略』が『進出』に変更させられた」と大騒ぎした時と同じ言い訳をしている(実際には検定前から『進出』だった)。

この時も、検定本を見ることが出来ず関係者の証言で報じたが(云々)と言い訳し、自らの間違い(誤報)を薄めようとした。さらにはお得意の論点のすり替え(文部省(当時)の検定が悪い!)を行い、自己正当化を図った。

この時は他紙も間違ったが、責任転嫁・論点のすり替え・開き直りなど、朝日の態度は酷かった。

なぜ素直に間違いを認め「ごめんなさい」と言えないのか? どこぞの民族のように、謝ったら負けだとでも考えているのか? こういう姿勢は自分の首を絞めるだけ。廃刊への歩みを早めるだけだろう。まっ、それはそれで構わないけどね。

*4月3日22:00時点で、既にこの「おことわり」は削除されているようで見られない。もう朝日としては、なかったことになっている(苦笑)。

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5月1日の皇太子殿下ご即位に伴い施行される新元号が「令和」に決まった。

ただ、その意味や込められた思いをいくら説明しても、またどんな名称になったとしても、気にくわない連中はいるものだ。

朝日新聞・鮫島浩は「命令、指令、司令、令状、令息、令室・・・。令のつく言葉。どこか息苦しい。その下の和がつくと、さらに息苦しい」だって。 こいつは何に決まってもいちゃもんをつけただろうから、どうでもいいけど。

ただ、鮫島のご両親も「浩」と名付ける際には、多くの思いを込めたことだろう。広々とした大きな心を持って欲しいかもしれないし、なみなみと水が溢れる大海原をイメージしたかもしれない。

そんな「浩」を、だだっ広いだけの空虚なものとか、スッカスカだなとかひねくれた解釈をされたら気分はどう? ご両親の思いを侮辱されたようで気分が悪くなるのではないか。鮫島の言ってることは、これと同じことだと思うけど。

鮫島が元号が嫌い(廃止論者)だろうがどうでもいいが、多くの国民を不快にさせてまで、イデオロギー的な理由で批判するする。国民意識とのズレを感じることが出来ない人間が、新聞記者とかジャーナリストとか名乗ることの恥ずかしさを自覚した方がいいぞ。まあ、国民意識とのズレを感じられないからこそ、朝日新聞にいられるのかもしれないが。

鮫島以外にも、同様のいちゃもんやこじつけ、妄想をいろんな人が発信している。そんな人たちは、自分の名前の謂れに思いを馳せてみたら。

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朝日新聞の箱田哲也や中野晃の朝鮮半島(韓国・北朝鮮)目線には、呆れるばかり。米朝の雲行きが怪しくなってきた現在、またまた箱田哲也が「命がけ北朝鮮外交の成否」(3月22日の社説余滴)と、北朝鮮目線でコラムを書いていた。

まあ、はっきり言ってどうでもいい内容なのだが、やっぱり箱田は分かっていない。なぜ金正恩が米朝対話に乗り出したかを。箱田は「こと米国に関する北の情報収集力と分析力には舌を巻く。言わば命を懸けた外交で我々が学ぶべき点は多い」との韓国外交官の言葉を引用する。

「命を懸けた」はあながち間違いではないが、でもそんな大層なことではない。金正恩が「死の恐怖」を真に感じたからでしかない。2017年9月に米国B1B戦略爆撃機が北朝鮮の元山沖まで飛行したからだ。(「朝日新聞・箱田哲也の甘ぁ~い北朝鮮分析」参照)

北朝鮮目線で見ているわりには表面ヅラしか見てないのは、ひいき目に見過ぎだからだろう。こういうのを眼が曇っていると言う。

さらに日本の外交に対して、「圧力一辺倒の単調で来た安倍政権の対話と交渉能力は、残念ながらさび付いている」と書くが、これも明らかに目線がズレている。

日米の差は「軍事オプション」を持っているかいないかだ。経済制裁もボディーブローのごとく効いている。しかし、それ以上に金正恩が恐れたのは米国の「斬首作戦」というオプションだ。それをB1Bの飛行により悟ったのだ。だから金正恩は自らの命惜しさに動いた。

ところが、日本には「軍事オプション」がない。そればかりか、南(韓国)に「北朝鮮朝貢国」が出現したことだ。金正恩にとって、こんなラッキーなことはない。制裁の裏側で、どんどん貢いでくれる。だから軍事オプションがなく経済制裁しか出来ない日本に対して、強気に出られるのは当たり前。

これを「圧力一辺倒の単調」「安倍政権の対話と交渉能力はさび付いている」とはね。安倍首相腐しで書いているならいいが、本気でこう思っているなら国際社説担当(論説委員)なんて肩書きは恥ずかしすぎるぞ。

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朝日新聞は日本の伝統や文化が大嫌いなのである意味当然なのだが、元号を無くしたいと考えている。3月21日の社説「『改元』を考える 時はだれのものなのか」を読めば明らかである。

「『平成』といった元号による時の区切りに、そんな意味があるのだろうか」「歴史を振り返れば、多くの権力は時を『統治の道具』として利用してきた」「『皇帝が時を支配する』とした中国の思想に倣ったものである」「人々がそれ(元号)を使うことには服属の意味が込められた」

権力者と国民を強者と弱者に位置づけ、強者が主導するものは何でも反対。そして、渡辺清の「天皇の死によって時間が区切られる。時間の流れ、つまり日常生活のこまごましたところまで、われわれは天皇の支配下におかれたということになる」とダメ押しをする。これを引用するということは、朝日の見解と同様だからだろう。

朝日新聞としては、この勢いで「元号は廃止すべきだ」との結論に持って行きたいのが見え見えなのだが、「元号という日本独自の時の呼び方があってもいい」と、苦渋の言い分。

なぜか? 朝日新聞の世論調査で、「日常生活でおもに使いたいのが新しい元号だと答えた人は40%」もいるからだ。ちなみに西暦を使うは50%。西暦派50%も、ビジネス上西暦を優先すると言う人も多いだろう。朝日と同じ理由で西暦という人もいるだろう。世論調査からは西暦派の内訳は分からない。50%のすべてが朝日的元号論とは限らない。

自社の調査結果から、さすがの朝日も持論を全面的に出すことを躊躇したようだ(苦笑)。散々、元号文化を腐しておきながら、何を言ってるんだと思う。

「人間が集団生活を営むうえで、時をはかる『共通の物差し』は不可欠のものだ」と言う一方で、「しなやかな複眼的思考を大切にしたい」とも言う。こんな中途半端な言い方をしないで、「元号は廃止、西暦での一本化」と堂々と主張すればいい。

現在も主に元号を使う人、主に西暦を使う人は混在している。改元されても同様だろう(朝日の世論調査結果からも窺える)。こういう現実を知りながら、わざわざ「権力者が時を『統治の道具』として利用してきた」なんて書くほど元号という日本の文化・伝統が嫌いな朝日新聞。

朝日は西暦・イスラム暦・仏暦・ユダヤ暦などいろいろあるが、元号は改元があるからダメだ的なことを書いている。じゃあ「皇紀ならいいのか?」と突っ込んでおく。

関連
 「元号の話

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朝日新聞は、現在の日本は好景気とみているのか、不景気とみているのか? 正解は「自分たちの主張に合わせ、その場その場で答えを変えている」。

3月15日の社説「春闘低調回答 景気にもマイナスだ」を読むと、朝日新聞は日本は好景気だと捉えている。「6年続いた好景気」「(企業の)利益水準は依然極めて高い」「それなのに企業は賃上げに慎重だ」と大企業(経営者層)を批判する。賃上げをしなければ景気の腰を折る的なことまで言っている。

弱者に寄り添う(?)朝日新聞的には、強者=大企業経営者層、弱者=労働者(従業員)ということになる。まあ、この力関係の是非論は置き、朝日新聞は日本は6年も好景気状態だと認識していることになる。

あれっ? そうだっけ。朝日新聞はアベノミクスの効果は出ていない。本当に景気がいいのか? 的な記事を書きまくっていたはず(特に原真人)。コラムなどで盛んに、アベノミクス効果を否定していた。

安倍首相を批判しないと生きていけない朝日新聞は、絶対にアベノミクス効果を認めない。失業率が最低になっても、求人倍率が全国で1.0倍を超えても、「報道しない自由」を発動していた。最近は労働統計不正とからめて、「ほらね、数字をいじっていた」的なことを連日に渡り書いてきた(これは悪質な印象操作でしかないが)。

例として、原真人の記事。厚労省の統計不正を散々書いた後で、「都合のいいデータだけを取り出し、並べ立て、『成果』や『果実』だと宣伝するのが首相の得意わざだ。有効求人倍率が代表的である。倍率がバブル期超えの高さとなったことを、首相は『アベノミクスの成果』と誇ってきた。それが何度も繰り返されるうちに、国民の意識に『アベノミクスは成功』とすり込まれていく」。

原の記事を読めば、日本は言うほど好景気ではない。政府(首相)の「すり込みだ!」と言うこと。ところが、賃上げを抑えたい企業経営者(特に大企業)を批判するには、現在が好景気でないと都合が悪い。今まで散々腐していた景気感を、突然「6年続いた好景気」と言い、「賃上げをしない企業!」と批判する。

なんともまあ、都合の良い言い分ではないか。

「アベノミクス効果などない」「円安誘導のみの見せかけ」とか書いてきた記事のことなど、もう頭の中にはないらしい。大企業経営者(朝日認定の強者)を批判するためなら何でもありの世界(まあ、好景気だと書いても、アベノミクスの効果とは意地でも書かないけど)。

それにしても恥ずかしい連中だな。

他の大企業が賃上げを渋るなら、朝日新聞様がバァ~ンと賃上げすればいい。本業の新聞事業ではウソ記事ばかりで大赤字だが、不動産屋として大もうけしてるんだから。「6年続いた好景気」なので大幅に賃上げしろ! って、社長あての社説を書いたらいかが。

PS
朝日新聞とは関係ないが、アベノミクス景気・効果を認めないばかりか、景気回復は旧民主党政権時の景気対策によるもの、とか書いている自称・エコノミストがいることに笑ってしまった。日本の産業(特に製造業)が青色吐息だった時、無為無策で党内抗争をやっていた民主党政権の景気対策ねぇ~(苦笑)。

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朝日新聞や野党の厚労省の統計不正追求が、厚労省よりも政府批判に重きを置いていることに違和感を感じる。もちろん厚労省における原因究明・再発防止に、現在の政府が中心になって対応する必要があるが、それを「安倍内閣の問題」とするのはどうなんだろう。

十数年の続いてきた不正は、旧民主党政権時にも行われていた。それを考えれば、旧民主党の連中がこぞって安倍内閣を批判している姿は滑稽でしかない。自ら投じたブーメランが、自らの後頭部に突き刺さっている惨めな姿を何度も見せている。

普通に考えれば、政府・与党とともに一緒になって再発防止に取り組むことが野党(特に旧民主党)にも求められることではないのか?

確かに、各種の検証を主導しているのは現政権だが、それを批判ばかりしていても何の実りがあるのか。だったら、一緒になって検証に加わることを提案すればいいのにと思ってしまう。

ところが野党はそういう姿勢をいっこうに見せない。現政権を批判すれば、自らが評価されると思っているようだが、これはまったく見当違いと言うものだ。これまでも対案なき批判一辺倒で、国民の評価は上がったのか? 支持率は低迷し地を這い、風前の灯ではないか。

朝日新聞などのメディに求められるのは、野党と一緒になっての政権批判よりも政府への提案を含めた原因追及への協力ではないのか? それなのに、いっこうにそういう視点での記事はなく、ここぞとばかりの批判の嵐。鮫島浩などの一部の極左記者はツイッターで、アホかと思えるような極論ばかり(一応、個人の意見ということになっているけど)。そこには、「国民のため」という最も考えなければいけないことが抜けている。

国民のためには何が求められているのか? 朝日新聞が主導する「倒閣運動」ではないことだけは確かなことだ。

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朝日新聞の駄文コラム「天声人語」。執筆者は気の利いた「風刺」になっていると思い込んでいるようだが、タダの無知や偏見・偏向を晒しているだけ。

3月1日は米朝首脳会談が決裂したことを書いているが、その内容が「どこの国の人間?」と思わせる酷いもの。「最低男優賞の男」とタイトルが付いているが、こうも偏った物の見方をするヤツが記者を気取る朝日新聞。

首脳会談が物別れに終わったのは、朝日新聞的にはすべてトランプ大統領が悪いらしい(苦笑)。「主演、監督、脚本、さらにはプロデュ-スまで担う」ったあげく、「合意文書すらまとめ上げられない失態」「トランプ流の弊害」だそうだ。金正恩に付いての言及は一切ない。

すべてトランプが悪い? 金ぼうやに言うことはないのか? どこの国の新聞なんだと言いたくなる。外交交渉で一方がすべて悪いなど言い切る偏向。報道されている内容の、どこをどうみるとこうなるのだろうか。そんなに北朝鮮への制裁を解除して欲しかったのか。

それにしてもおかしなものだ。核武装した国へ見返りを与えよという論調への違和感。街の暴力組織がピストルやマシンガン、さらには迫撃砲やら対戦車ロケット砲、地対空ミサイルなどで武装。武装を解いて欲しければカネを出せって迫ったら、言うとおりカネを出すのか? こんなアホな話はない。つけ上がるだけだろう。

これは拉致問題にも言える。

TBSの「サンデーモーニング」で朝日新聞・高橋純子は「(拉致問題を)前に進めようと思ったら、日本が過去ときっちりと向き合うと。そこをどうするのかという姿勢がこれまで以上に問われてくる」と発言(要旨)。

この論調も明らかにおかしい。北朝鮮への戦後補償というのが必要なのかよく分からないが、仮に必要だとしても、それと拉致という国家犯罪となぜ同率に扱わないといけないのか。比較するべきものではないし、そもそも比較できないものだ。

誘拐犯に対し、家族を返して欲しかったら別件(戦後補償)名目でカネを払えと言っているに等しい。こんなバカな話はない。無条件に返せ! と言うのが当たり前。

比べものにならない件を、あたかも対等のごとく並べて論調する。言えばいかさま論調だ。見返り論的なことを言う人たちは、もともと(本質)論を忘れているようだ。カネを払う(制裁解除する)を交渉ごとの手段として用いることはあっても、それが優先することは絶対にない。当たり前の話だろう。

「北朝鮮は地上の楽園」と書きなぐっていた朝日新聞だから、シンパが多いんだろうが、こうも露骨だと「今も本気で思ってる?」と考えてしまう。

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朝日新聞に「波聞風問」というコラムがある。経済ネタのコラムで、原真人(編集委員)が恥ずかしいことをよく書いている(苦笑)。
(「朝日新聞・原真人よ、もっと素直になれよ(笑)」「朝日新聞・原真人の恥ずかしい安倍首相批判」参照)

そんな「波聞風問」で、原と同じくらいの恥知らずを見つけた。堀篭俊材(ほりごめとしき)という編集委員。朝日新聞にいると「恥」という言葉は頭から消えるらしい。2月26日の「統計不正 『第三者的』で疑念晴らせるのか」は、読む者すべてを「えっ?」と絶句させるだろう代物だ。

「不祥事が起きると『第三者委員会』が雨後のタケノコのように立ち上がる」「幕引きを図る舞台回しに使われるならば無用の長物となる」だってさ。そして、厚労省やJOCの事例を引き、「第三者『的』では疑念は晴れない」だそうだ。もう、究極の「お前が言うなっ!!!」。

第三者委員会と称する委員会を立ち上げ、責任逃れに使い始めたのは朝日新聞ではないか。「NHK番組改編捏造」で大甘見解を出せ、味をしめたことに始まる。みぃ~んな朝日新聞の真似をしているだけだぞ。

この「NHK番組改編捏造」では、明らかな捏造なのに「取材が十分ではなかった」などと大甘見解を出させ、記事の訂正も謝罪もしなかった。極悪記者・本田雅和も左遷だけでクビになっていない。当然、読売・産経のみならず、お仲間の毎日からも批判記事(社説など)を書かれたほどだった。

その後も何ら反省することなく、ウソ・捏造を繰り返してきた朝日新聞。

いよいよ「慰安婦捏造」で二進も三進もいかなくなると、またお得意の第三者委員会。またもや身内を集め、大甘見解を出させたのは周知の通り。特に林香里はひどかったな。こいつの「朝日の報道が国際社会に与えた影響はない」が、今の朝日新聞を支えているようなものだ。植村隆の記事も「捏造」と認めないひどいものだ。

そして当然のように、読売・産経のみならず、これまたお仲間の毎日にまで「自己弁護」と書かれる始末。

「独立検証委員会」(中西輝政委員長)からは「朝日報道はプロパガンダ。このプロパガンダによって国際社会に誤った事実が拡散し、日本の名誉を傷つけている」とされた。

また、第三者委員会報告書格付け委員会では、5段階評価(A~F)でDが3人、Fが5人という最低の結果になっている。久保田委員(弁護士:F評価)からは「第三者委員会とは言えない」と酷評されている。

こんな朝日新聞が他社(者)の「第三者委員会」を批判する。まさに、天に唾する物言いだ。呆れるばかりの恥知らず。まあ、これくらいの恥知らずでツラの皮が厚くないと、朝日の記者は務まらないのかもね。

鮫島浩や高橋純子を筆頭に、他社(者)を批判しながら、実は自己紹介になっている記事やツイートを得意にしている記者が多い。朝日社内では自社の不祥事など無かったことになっているようで、毎日誰かしらが「自分らのことは棚に上げて」他人を批判している。

恥ずかしい連中だ!

関連
 「朝日新聞は社説やコラムで自己紹介?(苦笑)
 など多数。

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朝日新聞を代表する駄文製造機・高橋純子の政治断簡ネタ。2月18日の「ええーっ?! あきれてみれば」について。

今回も突っ込み所満載だ(爆)。朝日新聞と言えば、いかにも尤もらしく記事を書くが、その実は本質からはずれたすり替えばかり。ミスリードが目的なのだろうなと、容易に想像がつく。高橋の駄文は本質ずらし以前、揚げ足取りに終始し結論も本質からあっちの方へズレまくり(苦笑)。ただ、高橋のバカさ加減、姑息さだけはよく表れている。

「6年前、数こそ正義! と暴走し始めた政治」って、これほど国民を舐めた物言いはない。この6年間で、何回国政選挙があったと思ってるんだ。暴走していると感じたら、国民は選挙で判断を示す。連続して国民が多数を与えた政権だと言うことを忘れてもらっては困る。

自分らが気にくわなければ暴走か? 選んだのは国民だぞ。ふざけるな! と言いたい。

東京新聞の自称記者・望月衣塑子を念頭に置いたと思われる内閣記者会への申し入れ書に関しても「いじめ体質だ」と書く。高橋的にはこれは「肥大化した身内意識」からくるらしいが、そのままお返しする以外にない。

あんな質問と称する自己主張や、事実に基づかない伝聞や噂話を基に延々と時間を浪費することに、高橋は「問題意識」を持たないようだ。これこそ新聞記者連中の「肥大化した身内意識」以外の何物でもない!

高橋がまず理解しないといけないのは、なぜ安倍政権が続いているのか? だ。それは国民の多数が選んだからだ。朝日新聞や高橋が気にくわなくても紛れもない事実だ。これ抜きに「暴走している」などと書くのは、天に唾する行為だ。

また、自分らが「国民の知る権利」などと嘯きながら、都合の悪いことは報道しない「報道しない自由」を謳歌し、「身内意識」で凝り固まっていることを国民はよく分かっている。分かっていないのは朝日を始めとする「自称・国民の代表」だ。オレからすれば「自分が見えない連中」でしかない。

高橋にはもう少し謙虚に自分を見ることをお薦めする。新聞記者は特権階級ではない。ただの民間会社の社員だろう。自らの仕事に自負や誇りを持つのは全然構わないが、それと思い上がりは別物だということ。

思い上がり勘違いしている記者こそ、国民から笑われていることをよく理解した方がいいだろう。

*高橋純子関連は多数あり。サイドバー上段の検索欄で「高橋純子」で検索してください。

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4月の統一地方選の愛媛県議選に、立憲民主党から立候補するという候補者が「末期ガンは生活習慣を改善すれば治る」「インフルエンザワクチンは効果がない上、除草剤が入っていて危険」という考えを持っていると、ツイッターで知った。

個人がどんな考えを持っていようと構わないが、そんな個人が公的な立場になるのは恐ろしい気がする(もちろん当選すればだが)。現時点で、この候補者について何をどうのはないが、この件で思い出したことがある。朝日新聞を代表する自称記者・鮫島浩のツイートだ。

鮫島の1月20日のツイートは、「厚労省の医師から『(インフルエンザの)予防接種はしない方がいい。俺は受けたことない。お金払って受けるなんて信じられない」と聞いた。検診も予防接種も医師や厚労省の話を鵜呑みにせず医療ビジネスの巨大利権の視点から検証が必要」と書いている。

はははっ、鮫島は気付いていないようだが、こんな矛盾したことを自称とは言え新聞記者が書いてるんだから、朝日新聞のレベルが分かるというもの。「医師や厚労省の話を鵜呑みにせず」と言うが、厚労省の医師(実在するのかも不明だが)の言い分を鵜呑みにしている鮫島。こういうのを矛盾という。

この医師の言い分が、ワクチンは効果があるとする普通の医師の言い分(というか科学的根拠)より信憑性があると判断した理由は何だろうか? 恐らく何もないだろう。自分の思想・主張に合っているだけの話。「権力の手先」である厚労省や「体制側」の医師を批判したいだけの話。

ある意味、この鮫島のツイートは朝日新聞の体質をよく表している。普通はインフルエンザワクチンに効果があるかないかは、それぞれの言い分(根拠)を吟味した上で判断しなければならないのは言うまでもない。当然、それは医学的・科学的にである。

ところが朝日新聞は、その判断を自分たちの主張に合っているかいないかでする。だから両論を書いて、こういう理由でこっちが正しい(可能性が高い)とはしない。自分たちの主張に合わないものは、はなから取り上げない。

慰安婦に関する吉田清治の詐話に対し、秦教授の検証論文には見向きもしない。加計学園問題では変態野郎の言い分はこれでもかと書くが、加戸前愛媛県知事・八田WG座長の話は記事にもしない。

その結果、朝日新聞は見るも無惨な赤っ恥をかいた。それでも懲りないのは、鮫島のような記者がごまんといるからだろう。鮫島は朝日新聞を代表する、朝日らしい記者ということになる(苦笑)。

こんな連中が、いつの間にか国民の代表ズラして「権力監視」などと嘯いている姿は、本当に滑稽である。

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2月24日に投開票された沖縄の県民投票。辺野古沿岸部の埋め立ての是非を問うもの。なぜ辺野古移設の賛否ではなく埋め立ての賛否なの?

まあそれはいいとして、結果は投票率52.48%、反対票が72.15%という結果に、朝日新聞を始めとした左派勢が歓喜している。朝日新聞は「政権は速やかに工事を止め、県や米政府と協議に入るべきである。県民投票の結果を、転換の礎としなければならない」(社説)と書いている。

朝日新聞は反対が沖縄の「民意」だとも言っている。まあ、今回の結果が「民意」なのは間違いない。ただ、その前提となる県民投票の内容や位置つけが微妙だけどね。公選法に基づく選挙に準じる投票ならまだしも、かなりいい加減な「アンケート」だし。もう少し吟味した方がいいと思うけど。

しかし言いたいのはそういうことではなく、朝日新聞が「民意だ民意だ!」と騒ぐことの滑稽さだ。

朝日新聞は過去の衆院選や地方選において、自分らに都合の良い結果は「民意だ」と言い、都合の悪い結果は「民意じゃない」と書いてきた恥ずかしい新聞だ。

例えば、2014年の衆院選は自民党が大勝したが、投票率が52.66%だったことから「こんなの民意じゃない!」と書いた。さらには社説で「民意は数の多寡だけで はかられるべきものではない」とまで書いた。

こんな朝日新聞が、今回の県民投票の投票率が52.48%なのを無視するダブスタ。まあ、朝日新聞からすれば、2014年の衆院選の沖縄選挙区では、投票率52.36%と全国平均より低いにもかかわらず、自民党が全選挙区で敗れた結果を以て「民意だ!」と、同じ紙面内に書いたくらいだから、気にもしていないのだろう。

まあ、朝日新聞に限らず毎日、東京もほぼ同じことを書いていたし、評論家を自称する左翼人も同様だ。普通の感覚だと、こういうのは非常に恥ずかしいことだと思うものだ。ただ、朝日新聞になると大喜びする異常さ。

ある意味、こんなに恐ろしいことはない。自分に都合良く「民意」を解釈し、国民・読者を煽る姿はゾッとするの一言だ。共産主義化を夢見るジジイ連中は遠からず消えていく運命だが、若い記者までも「反日=正義」のような間違った思想を持ち、しかも自分らが世論を誘導するなどという思い上がった考えを持っている朝日新聞。

こんな新聞には消えてもらう以外にない。

関連
 「朝日新聞のダブスタは相変わらず過ぎて笑うしかない
 「朝日新聞の言う「民意」って何??
 他、多数

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