3月10日の参院予算委員会の新型コロナ公聴会で、蓮舫は机の下にスマホを隠して一生懸命操作する動画が拡散している。政府を「危機感がない」「後手後手だ」とか批判するが、その新型コロナの公聴会。危機感がないのはどっちだ。

蓮舫は2016年にも参院本会議中に、やはり机の下でスマホをいじっている姿を週刊誌に撮影されている。

参議院では本会議・委員会ともに携帯類(スマホ、PCやタブレットなど)の持ち込みを禁止している。こういうルールを守れないヤツが偉そうに他者を批判する姿は滑稽でしかない。

蓮舫の携帯依存症は以前から言われており、旧民主党政権で行政刷新担当相をやっていた頃からの慢性症状。(古い記事だが「蓮舫は携帯依存症??」参照)

何か緊急性を要することではと慮ったとしても、一時退席すればいいだけ。それをせず、その場でスマホをいじり始める。まさに依存症。しかも批判されると切れる。だったら何をやっていたのか説明しろ! と言いたい。

まあ、二重国籍問題の時もそうだったけど、結局こいつにはすべてにおいて危機感がない。それは左派系メディアの連中が何をしても守ってくれるから。蓮舫は、ただただ甘えているだけ。