8月25日の朝日新聞社説「日中韓 協力の重み自覚して」に呆れてる。

朝日新聞は言う。
「(日中韓外相会談が)昨年に続き開催できたことを前向きに受け止めたい」
「首脳会談も年内に必ず実現させるべきだ」
「3カ国が首脳や閣僚の会合を定期的に開く意義は大きい」
「日中韓の自由貿易協定といった経済協力の枠組みづくりが滞っている
ことも残念だ」
「3カ国には切っても切れぬ近隣ならではの関係がある。地道に協力を積み
上げていきたい」
とか、上から目線で偉そうなことを言っているが、朝日新聞にこんなことを
言う資格はまったくない。

日中韓に横たわる諸問題のほとんどは、朝日新聞の「ウソ、捏造」が原因
である。慰安婦問題、南京事件、靖國神社問題など、すべて朝日新聞が
火元じゃないか。

そんな朝日新聞が何を言ってるんだ。
朝日新聞がすべてを謝罪し、中韓に「ウソ、捏造」でしたと説明しなければ
いけない立場だろう。

朝日新聞のせいで、中韓はもう引っ込みがつかないところまで来てしまって
いる。その自覚が朝日新聞にはあるのか? と問いたい。
朝日新聞は事実を説明し続けなければいけない立場なのに。

記者連中も年寄から若いのまでクズばかり。自社の犯した罪をどう考えて
いるのか。自分たちのことは棚にあげて反日に勤しむ姿は、今や滑稽である。