産経新聞がうまい事を書いていた。
「ハトがネギ背負って来た」「飛んで火に入る春のハト」

何のことかって??
鳩山元首相が、勝手にイランに行って、勝手なことを言ってきたこと。

「(核開発問題解決に向けた)イランの前向きな姿勢を感した・・・」
鳩山くんはアフマディネジャド大統領との会談後、手応えをこう語って
いるが、ただの自己満。

さっそく、イランの国営プレスTVに、鳩山くんが国際原子力機関(IAEA)に
ついて、イランなど特定国を不公平に扱っていると批判した、と伝えられて
しまった。

鳩山くんが何か言い、何か動くたびに国益は失われていく。

やっぱり山本一太が言ったように、「羽交い絞めにしてでもやめさせろ!」
だったね。
(「羽交い絞めにしてでもやめさせろ!」参照)