Tigerdreamのまったりとスペシャル系

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「ネバー・ネバー・ネバー・ネバー・ギブアップ」

野田くんが民主党大会で、消費税の増税に関しこう訴えた。また、記者
会見時には、自らチャーチル元英国首相の言葉だと解説してみせた。

だが実は、チャーチルが第二次世界大戦中の1941年10月に述べた
言葉は、「ネバー・ギブアップ(決してあきらめるな)」ではない。
「ネバー・ギブイン(決して屈服するな)」が正しい。

別にちょっとした違いをあげつらおうと言うのではない。
ちゃんと自分の言葉で話しなさい! ということだ。

「ドジョウ宰相」の元とになった民主党代表選での言葉も、相田みつをの
パクリだし・・・。

結局、演説をどう旨くまとめるか、どうすれば耳ざわりが良いか、そんな
ことばかり考えてるんじゃないか?
(確かに、演説は旨いかもしれないが・・・・・。)

だから、こいつの演説(言葉)は、内面からの訴えがなく、まったく心に
響かない!


一川保夫前防衛相は、小沢一郎元代表ら民主党議員との会合であいさつし、
内閣改造で退任したことに触れ、「官僚主導にはじき出された」と発言した。

本当に◯゙カなヤツだ。

政治主導にするというのが、民主党の「売り」だったんだろうが。
それができなかったんだから、自分の実力不足を恥じるべし!!

こいつの実力
 「やっぱりこいつも・・・
 「一川防衛相 再登場!!

*大臣をクビになった後も、Blogネタを提供してくれるなんて、なんて
  いいヤツなんだ(笑)。


2011年は1992年以来、19年ぶりに死刑執行のなかった年だった。
これは民主党内閣の江田五月、平岡秀夫の2法相の職務怠慢からである。

死刑という罰を含む刑法を持つ日本にとって、これは由々しき事態である。
法の番人である法相自らが、法を無視し守らないという、異常が続いている。

このことを、この2人はどれくらい自覚しているんだろうか?
法相が法を守らないで、国民に何を守れっていうのか?

死刑執行命令書にサインするのは、法相の重要な仕事である。それが
できないなら、法相を受けてもらっては困る。

個人的に死刑制度に反対であってもいい。死刑反対運動をバンバンやっても、
もちろんいい。
でも、法相と言う立場に就いたら、そんな個人的なことで、職務をないがしろに
してはいけない。

今思えば、死刑廃止を公言していた千葉景子法相(当時)が、2010年7月に
執行したのは、ある意味皮肉である。

最後に、誤解して欲しくないのだが、オレがめちゃくちゃな死刑推進論者で、
何でもかんでも死刑!死刑!と思ってるわけではないということ。
また、死刑が刑罰として是か非かを論じたいわけでもない。

オレが言いたいのは、死刑という制度があるにもかかわらず、それを無視
している職務怠慢な法相に、ものを言いたいだけである。

まあ、そんな人間を法相に起用した首相の責任が1番重い、ってところに
行き着くけどね。

一般市民には裁判員という名のもとに、死刑判決を出させるなどの苦悩を
与えているというのに、政治屋連中はいったい何をしてるんだ!!

今回の改造で法相に就いた小川敏夫参院議員には、早急な執行命令を望む。


野田くんが内閣改造を行った。

オレが「えっ?? こいつが法務大臣??」の中で指摘した、大臣の
資質のないヤツらのほとんどが内閣を去った。
山岡、一川、平岡。既に鉢呂は辞任済み。

でも、辞めさせなきゃいけないのが、もう1人いるんだけど。
小宮山厚労大臣。
なんで、こんなヤツを残すんだよ。早くクビにしろ!!

ところで、逆に1人新たに資質のないヤツが入ってきた。
平野文科大臣。

こいつは、史上最低の鳩山内閣の官房長官で、民主党の国対委員長。
国対委員長として、あまりに使えないんでクビにしたかったけど、適当な
理由がなく、大臣にしちゃえってことか??

国民にとって最悪の人事だ。
こいつはPanasonic労組出身。別にPanasonicがどうのではなく、
労組出身という事が、文科大臣にふさわしくない。

日教組と一緒になって、訳のわからないことを言うなよ!!


アメリカの外交専門誌「フォーリン・ポリシー」が、2011年の「世界の頭脳
トップ100組」を発表。

トップは2011年のノーベル平和賞受賞者・カルマン女史。
11位にオバマ米国大統領、20位にクリントン夫妻(米国元大統領と現国務
長官)、21位に仏サルコジ大統領など、そうそうたる顔ぶれ。

そして29位に、なあぁ~んとっ、福島瑞穂・社民党党首がっ!!
(一緒に、事実婚相手の海渡雄一弁護士。)

えぇ~っ!!!!!
なんで、あの福島瑞穂がぁ~?????

フォーリン・ポリシー誌が言うには、「反原発運動を続けてきたから」だそうだ。
(それと世界の頭脳って、何の関係あるのか・・・。)

まあ、この人が左巻で原発が嫌いなのは良く知ってるが、何か世界に(いや
日本でもいんだけど)影響を与えているか?

昨年は、福島第一原発の事故の影響で、原発の在り方が問われたことは
確かだけど・・・。
だったら菅直人だっていいじゃないか?首相にもかかわらず、思いつきと
人気取りのため「脱原発」発言したぞ(笑)。

フォーリン・ポリシー誌って、福島瑞穂のことちゃんと調べてるのか?
単に日本の野党党首で、反原発の発言をしている、ってことだけで選んで
ないか?

福島瑞穂もよほど嬉しかったのか、国会開会中にもかかわらず(昨年12月)
ワシントンDCで開催された祝賀会に、喜々として出席している。

フォーリン・ポリシー誌も、後にこの人選が誤りであったことを悟るだろうね。
そして、今まで築いてきた雑誌の評価が崩れ去って行くのさ。


年末・年始はTV特番が多く、いっぱい録画した。

今、一生懸命視てるんだけど、ぜんぜん視終わらない(現在進行形)。

とにかく、特番長すぎ!
2時間なんて短いほうで、3時間4時間当たり前。5時間6時間なんて
のもある。

一気に視る元気も時間もないので、すこしずつ視てる。でも、だんだん
面倒くさくなって、最後は「消去」ってなる。

最後までちゃんと視た特番って、いくつあるだろう?
これじゃ、わざわざ録画した意味がないのだが・・・・・。

あとついでに、オレはとにかくコマーシャルが嫌いで。
正確には、コマーシャルで分断されるのが嫌いなの。
しかも最近は、コマーシャルの入れ方が陰険で・・・・・。
煽って煽って煽ったあげく、コマーシャルって何だよ。
(特にバラエティーが酷い。)

録画してから視ると、こういう陰険なコマーシャルタイムをすっ飛ばせる
からね。こういうコマーシャルの入れ方って、絶対逆効果だと思うよ。
スポンサーからも、ひとこと言って欲しいね。


山岡賢次国家公安委員長(他兼務)は、内閣府職員への年頭訓示式で、
「ユーロは破綻するんじゃないかと内心思っている。そうなると、中国の
バブルも破裂する可能性がある。」
と述べた。

さらに、
「金融・経済の大津波がやってくる。」
などと金融・経済危機を3度も「津波」に例えた。

なんとまぁ~、デリカシーに欠ける発言なこと。
前者は欧州各国が、危機回避に取り組んでいる最中だというのに。
後者は東日本大震災の被災者への、配慮を欠いた不適切発言だ。

やっぱりこいつは、根っからの◯゙カだ。
こういう表現をしたら、聞く側がどう思うだろうかっていう、想像力が欠如
している。

ダメ押しは、
「今年も良い年でありますよう、改めてお願い申し上げる」
と締めくくったが、誰から見ると「去年は良い年」だったのか??

東日本大震災、福島第一原発事故、超円高、タイの大洪水の影響。
何ひとつ良いことはなかったけど・・・・・。
(円高は意見が別れるかもしれないが。)

あっ!!お役人にとっては、良いことが多かったかもね。
公務員改革はまったく進まず、冬のボーナスは満額支給だし。

なるほどなるほど。

真意を曲解するなと言う意見もあるだろうが、一般市民の雑談じゃないん
だから。仮にも日本国の国務大臣の発言。それは非常に重いものだ。
そういうことが分かってないから、◯゙カだと言っている。


まあ、たいして当たってないんだろうな、と思いながら確認
したら、なんと!なんと! 1等の組違い賞10万円が当たって
いた!!

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しかし、意外と感激が薄かった。
「あっ、当たってる」って感じ。

6桁も揃って(まあ実質5桁だけど)10万円か・・・。

10万円以上が当たったら、宝くじから卒業するって言ってたけど、
なんか感激が薄かったので、10万円ではやっぱり満足できない
のかも?

やっぱり組違い賞ってのが、引っかかるんだよなぁ~。
これで組も合ってたら2億円だったのにぃ~、という悔しさも湧いて
きた。

ということで、もう少し続けてみようかな、という気持ちになった。
ハズレ券コレクションも軌道に乗って来たし。

ところで、どうせ当たらないと思っていたので、「10万円が当たった
ら新年会の会費全部持つ」って課のみんなの前で宣言しちゃったん
だよね。

しらばっくれてもいいんだけど、まあ言っちゃった手前、御馳走しよう。
全部使っちまおう!!

Blogでこんな話が書けるのも10万円だからで、1億、2億当たったら
一生黙ってるんだろうな。

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東日本大震災を受け、減額していた国会議員の歳費が昨年の10月から
再び満額支給されている。

50万円を半年間減額してきた国会議員歳費減額特例法の期限が切れた
ためだが、復興増税などで国民に負担増を求めながら、自分たちの歳費は
ちゃっかり元に戻したってこと。

50万円の半年分なので、国会議員1人当たり300万円。
公設秘書給与やら何やらを合わせると、議員ひとりあたり 年間1億円以上の
公費がかかっている。
その中のたった300万円!!

議員秘書給与は秘書に行くから、議員とは関係ないとかいうヤツもいそう
だが、国会議員にはそれだけのコストがかかっているって自覚がなければ、
議員の資格なし。

衆参合わせて700人余りの議員のうち、歳費やその他の支給金に見合った
働きをしているのは、どれくらいいる?

国家のために働くってことより、次の選挙のために活動してるってヤツの方が
断然多い。日々の政治活動=選挙活動になりきっている。
支援者の忘年会や新年会に出るのが政治活動なのか?

とにかく、国会議員多すぎるから、早く衆参ともに議員定数を減らしてくれ!
衆議院300人、参議院100人いれば充分。
そうすれば、山岡も平岡も小宮山も淘汰できる。もちろん、不要なオザワ
ガールズも一掃だ。

しかし、どの党も減らすって言ってるのに、いろんな思惑があって全然
進まない。まあ、やる気がないんだろうね。
今年こそは、早々に議員定数の削減をやってくれ!!

まずは自分たちの姿勢をちゃんと見せてくれ。
増税言うのは、その次だ!!


ちょっと古いネタで申し訳ないが、昨年産経新聞が平成の歴代首相の評価を
行っていた。

平成に入ってから首相に就任した故・宇野宗佑から前首相の菅直人までの
計15人のうち、超短命な宇野と羽田孜は評価から除かれている。
この2人は、評価不能だってさ(笑)。

だいたい1人平均1年半。小泉純一郎が5年やってるので、小泉を除くと
1人平均1年と3ヶ月。
政治混迷、ここに極まりって感じ。

評価方法は、政策などの「見識」、国民への「発信力」、法案成立などの「実現力」、
「外交」、「国会対策」、「歴史観」の6項目で、各10点(60点満点)。

国会対策って内向きで、裏を返せば談合じゃないの?
「国会対策」より「指導力(リーダーシップ)」の方が良いような気がするけど・・・。
あと、歴史観って産経新聞らしい。

結果は、
第1位 安倍晋三 46点
第2位 小渕恵三 44点 
第3位 小泉純一郎 42点

中略

第11位 福田康夫 28点
第12位 菅直人 26点
最下位 鳩山由紀夫 25点

安倍ちゃんが1位か。
まあ、産経新聞の論説傾向を見れば、安倍ちゃんが高評価なのもうなずける。
(どっちも右巻き系。)

憲法改正に必要な国民投票法の成立、戦後初の教育基本法改正、防衛庁の
省昇格など、1年間の業績としては特筆に値する、とベタ褒め。
安倍内閣の挫折は日本の政治にとって極めて惜しまれる事態だった、とまで。
さらには、安倍氏復権が予想以上に早まる可能性もある、と再登板に期待。

2位の小渕恵三も意外。
カブを掲げて「株上がれぇ~っ」なんていうパフォーマンスや、誰彼なく電話して
「ブッチホン」なんて言われていたくらいしか記憶にないけど・・・。

下位3人は、みんな最近の首相で、ダメさ加減の記憶も新しい。

最下位の鳩山に関しては異論はない。衆参両院で多数を握っていたにもかか
わらず、成果らしい成果もないまま、普天間問題で迷走した揚げ句、自爆(笑)。
首相になったのが間違いで、首相はおろか政治家としての資質すらない。

全体的に、産経新聞の論説と近いか近くないかで、順位が決まってる傾向が
あるけど、下の方は誰が見てもこうなるような気もする。

この評価基準でいったら、野田くんも相当下の方にランクされるのは、間違い
ないね。発信力は0点だろうからね。


新年あけましておめでとうございます。
みなさまにおかれましては、健やかな新年をお迎えのことと、お慶び
申し上げます。

さて、昨年「上毛かるた紀行」が完結したため、本年の紀行ものは現在
進行中の「上州まったり紀行」がメインになるかな?

ぼちぼちネタ切れという噂もあるけど、探せば何とかなるのではないかと
楽観してるけどね。
まあ、しばらくは昨年行ってきて、まだUPしてないキープネタがあるので、
しのげるし。

とは言うものの、用事で行ったついでなど、他県の紹介も始めるかも。
あくまで「かも」というレベルだけど・・・・・。

あとは、今年こそは宝くじが当たって欲しい(10万円以上)。
ハズレ券がけっこう集まっちゃって、本当のコレクションになって来た。
まあ、あまり充実して欲しくないけどね。

では、みなさんにとって2012年が良い年であることを祈念して。


民主党の渡部恒三最高顧問は、同党議員9人が離党届を提出した
ことについて、
「私の長い政治生活で、(東日本大震災などにより)今ほど政治が
大事な時はないが、今ほど政治が混迷し、国民から信頼されない
状態も初めてだ。国民に申し訳なく、泣きたい気持ちだ」
と語った。

当事者意識無く、何言ってるんだか。泣きたいのはこっち(国民)だ!!

渡辺最高顧問は続けて、
「民主党がダメだから自民党に期待する国民の声もない」とも。また、
「民主党内でも、野田佳彦首相が頼りにならないから、小沢一郎元
代表にしようという国民の声もない」
とも強調した。

これは合ってる!!


今年も相変わらずの政治混迷の年だった。
東日本大震災という未曾有のことがあったのに、政治屋のダメさ
加減をさらけ出すばかりだった。

こういう非常時に、菅直人という首相を戴いていた不幸は、今後
日本の歴史に大きな汚点を残すことになるだろう。

さらに、そういう時期に党内抗争を煽っていた小沢は万死に値する。
(結局、形勢が悪くなると逃げちゃうんだよね、この人。)
その尻馬に乗った自民党他、野党も同罪。

復興は遅れに遅れ、福島原発の処置も進まず、先の見えない不安に、
日本国民はさらされた。

やっと変わったと思ったら、演説だけであとは何もない「どじょう宰相」が
出てきて。党内融和の名の下に、大臣の資質すらない連中を起用する
ありさま。
(本人が1番資質がない、ということも最近分かってきたけど・・・。)

しかも野田くんは舌禍を恐れ何にも言わず、国民にも説明しないという
暴挙。逆に国際会議では、滑らかに色んなことを言いふらしちゃって・・・。

国際公約の連発で、国民は置いてけぼり。何もできない状況。あげくに、
解散総選挙は「政治空白」だとか言い出すしまつ。民主主義の原点も
理解していない、頭でっかちの松下政経塾。

やっと震災の影響から脱却し始めたと思ったら、超円高が日本を襲い、
輸出産業、特に製造業は火の車。軒並み討ち死に。

実質何にもできず、見ているだけ。中途半端な介入で税金をドブに捨て、
それなのに胸を張ってる無能な財務大臣。

財政逼迫状態なのに、相変わらずのバラマキ予算を作る民主党。

はぁ~っ、どーしょうもない。

民主党がダメなのは分かったけど、じゃあ自民党なら期待できるかって
言うと・・・・・。

来年はもう少し何とかなることを期待して。


政府は12月24日に決定した平成24年度予算案で、沖縄振興費を
27%増の2937億円とし、沖縄県独自の一括交付金も一気に5倍に
引き上げた。

これは普天間基地の辺野古移設に対する、金での懐柔に他ならない。
今も、基地の見返りとしての振興費が沖縄県には拠出されているが、
額を増やして懐柔しようという姑息な手法。

さらに辺野古の環境影響評価書を郵送すると言う逃げ腰に、政府が
沖縄県と真摯に向き合おうと言う気概は、まったく感じられない。

評価書は27日に沖縄県庁に届く直前に、反対派の直接抗議行動に
より頓挫(運送会社の車を取り囲み、引き返させた)。
こういう事態は、なんとなく予想できたことだけど、野田くんは現在
外遊と言う名の「逃亡中」。

「沖縄の皆さまに誠実に説明し理解を求めながら全力で取り組む」
と、臨時国会の所信表明演説で言っていたが、最初っから逃げてるん
じゃ、どうにもならないね。

環境影響調査書など、ただの事務手続きかもしれないが、この先には
沖縄県知事に、辺野古沿岸部の埋め立て承認申請という難関が
待ってるというのに・・・。

野田くん、今自ら真摯な姿勢を見せないと、この先さらにこじれるぞ。


北朝鮮の「偉大なる将軍様」が死去直前に視察したスーパーで、
エスカレータにしがみついて泣く女性店員がニュースで流れていた。

まあ、なんて奇異な姿なんだって、みんな思ったと思うけど・・・。

将軍様
将軍様2
でも、ニュースで流れていた映像のエスカレータの手すりの色は緑。
直前に将軍様が視察したときの写真の手すりは赤。

それに、女性店員が泣いていた映像は、エスカレータが2基並んで
いたけど、将軍様が乗っているのは1基しかない。

違う場所だよね。

自国民がいかに将軍様を慕っており、悲しんでいるかの演出にしても、
度が過ぎてるよね。
遺影の前で泣き叫んでいるのですら・・・、なんだから。

3・2・1・キュー! 「わぁ~将軍様ぁ~!!」 ってことだね。

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