Tigerdreamのまったりとスペシャル系

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朝日新聞・鮫島浩の余りにも剥き出しの反安倍(反日)感情は、とても新聞記者とは思えないものがある。まあ、個人的な感情に左右されていて、まともな記事が書けるわけがない。だから、福島第一原発の吉田元所長調書を好き勝手な曲解をし恥をかく。さらに曲解を通り超して「手抜き除染」という捏造にまで手を出す。

さすがに朝日新聞も鮫島を干しているようだが、暇になった鮫島はその憂さをツイッターなどで晴らしている(苦笑)。過去にも、様々な感情剥き出しのツイートをしてきたが、とうとう行き着くところまで行ってしまったようだ。

前置きが長くなったが、12月25日の鮫島のツイート(長いが全文引用)。
「安倍政権は数々の嘘を重ねてきた。不都合な事実は隠蔽し改竄までしてきた。御用記者を使った印象操作も日常茶飯事だ。防衛省はイラク日報を隠していた。レーダー照射を鵜呑みにしろという方が無理だ。度重なる悪行でとっくに信用を失っていることをまずは自覚すべきだろう」

鮫島自身と朝日新聞の自己紹介かとも思うようなツイートには、事実の確認(認識)も何もない。ただただ、自らの感情のおもむくまま。新聞記者として「事実は何か?」「客観的に物事を判断する」などは微塵もない。

何が恐ろしいかと言うと、こういう人間が「新聞記者」を名乗り、記事を書いており、その記事を数百万人が読まされていたという事実だ。

鮫島自身が左翼思想を持っていようが、菅直人が大好きだろうが構わない。しかし新聞記者として「事実に基づいて記事を書く」「私情を挟まない」くらいは常識ではないのか?

鮫島はツイッターのプロフに「ジャーナリスト」とだけ書いている。鮫島の定義ではそうなのかもしれないが、こんなのが「ジャーナリスト」を名乗っていたら、他のまっとうな「ジャーナリスト」には迷惑この上ないことだ。

鮫島に限らず、「事実より自らの思想」「事実より自らの感情」「事実が合わなければ事実を作る(捏造)」というのが、朝日新聞記者としての必須条件みたいだから、鮫島は優秀な朝日記者なのかもしれない。

まあ皮肉はこれくらいにして、それにしても酷いもんだ。朝日新聞には鮫島みたなのが山ほどいる。こんなヤツらが書いた記事が載っている新聞が、新聞と言えるわけがない。本当に日本には要らない。

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海上自衛隊の哨戒機に韓国海軍艦艇が火器管制レーダーを照射した問題で、韓国が開き直ったような「言い訳」をしている。で、最後には「照射してない」などと言い出した。またメディアもこぞって「過剰反応だ」と日本批判をしている。官民共々、呆れたクズ国だ!

左派系・京郷新聞は「安倍首相が支持率挽回のために反韓感情を利用した」とかバカなことを書いている。韓国みたいに大統領が支持率回復(確保)のために反日行為を行うアホ国とは違うんだよ(一部左翼人がまったく同じことを言ってるのには笑ってしまうが)。

こんなアホ国に対し「遺憾の意を表明する」なんて、生ぬるい対応を取っている日本政府も甘ちゃん過ぎる。何でも強硬対応を! なんて言うつもりはないが、毅然とした態度を取らなくてはいけない時はしっかり対応しなければ、韓国に舐められるだけだ。

そうでなくとも、慰安婦合意を反故にし、国際観閲式で「旭日旗」に難癖を付け、出稼ぎ労働者に賠償判決を出すなど、舐めた態度を取っている文政権。

2国間合意・条約や国際慣例を平気で破り、好き勝手やっている韓国。いつまで経っても日本に甘えている。その甘えを許してきた日本政府にももちろん責任はある。今回の件で「遺憾の意」なんて言ってると、ますます韓国がつけ上がるだけだ。

そうでなくても文政権は、経済政策の失敗などで支持率が凋落している。12月24日に発表された文在寅の支持率は47.1%と過去最低を更新した。これからさらに反日政策をとって、支持率向上を狙ってくることは火を見るより明らかだ。日本を利用するのは止めろ! と強く言いたい。

こんな国は相手にしないのが1番なのだが、向こうがすり寄ってちょっかいを出してくる。かまってちゃんであり、困ったちゃんなのだ。

こんな韓国を非難しない日本の一部メディアは、今後も韓国擁護を続けるんだろうな。朝日新聞のことだけどね。

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産経新聞は全国紙扱いされているとは言え、販売部数は約150万部余りで読売・朝日・毎日には大きく水を空けられている。まあ、新聞業界自体が斜陽産業と言える状態で、どこも部数減で経営的に苦しくなってきている。朝日新聞のように数々の捏造が、部数減に追い打ちをかけるという自業自得もあるけど。

産経新聞も例に漏れず、以前からいろいろ言われてきたが、2018年3月期は損失9億円以上の赤字に転落している。そんな産経新聞が「構造改革」という名の「リストラ」を行うという。

主な内容は、朝刊の2ページ減と所沢印刷所の廃止。もともと他紙に比べペラペラに薄い産経新聞がさらに薄くなる。広告数が圧倒的に少ないので、薄いのは広告の差との言い訳も苦しくなる。

所沢印刷所の廃止は、最終版が早くなることを示す。そうでなくても最終版が早く、スポーツ(特にプロ野球)結果が途中までしか載らないのは日常茶飯事。下手をすると締め切りの早い地域では、試合の前半しか載らないなんてことになるかも。

さらに、元々記者数が少ないのに人員削減も。2019年度の新卒内定者は、わずか3人だという。産経新聞の論調とまったく違う共同通信の配信記事が当たり前のように混在している「変」な紙面が、より深刻化する見込み。

実はうちも産経新聞を購読して「いた」が、既に止めている。これは紙面内容などとは関係なく、販売店の問題。うちの地区には産経新聞の販売店がなく、毎日新聞の販売店に配達を委託している(この専売販売店が非常に少ないのも産経新聞の弱み)。この毎日新聞の販売店が、いい加減すぎて呆れてしまったのが原因。

アポを無連絡ですっぽかすなど当たり前。何と、3度もすっぽかされた(唖然)。苦情を言うと社長が逆ギレ気味に「配達してやってるんだ」的な物言い。こんな販売店と誰が付き合えるか! 新聞販売店は地域独占が認められているため、この販売店以外から産経を取ることはできないので、残念だがしょうがない。

現在は同時に取っていた上毛新聞も止め(その販売店からだったので)、新聞を取っていない。でも、ネットで各紙それなりに読めるので、結果的に思ったほど不自由をしていない。ただ1点、お悔やみ情報が入手できなくなったことだけは困っている。

もともと産経新聞のお悔やみ情報が不十分だったので上毛新聞を取っていた。群馬県では産経にお悔やみ情報を載せる人が非常に少ない。まあ、これも産経が全国紙扱いされてない証拠かもね。

ところで、新聞やTVが「オールドメディア」と呼ばれるようになり、ネットを中心に様々なソースから情報を入手できる時代になった。それらを見比べることで、自分で物事を判断できる。オレも、もちろん朝日も毎日も産経も目を通す。

「情報は自分たちのもので、それを自分たちの都合に合わせて発信する」という「オールドメディア」の古いビジネスモデルが崩壊したことを意味する。「新聞紙」という言葉も「死語」になるかもしれない。

産経新聞がどう立ち直るか、それとももっと廃れていくかは不明だが、朝日新聞のように不動産屋になるのは惨めだよ。

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12月22日に藤岡ゴルフクラブに行ってきた。12月までゴルフをやることはあまりないのだが、今年はニュークラブを購入したこともあり、寒いなかでも楽しんでいる。

藤岡GC
当日は平年より気温は高めだが、朝方はやっぱり寒い。しかしすぐに寒さも感じなくなるくらいの暖かさ。冬のゴルフとは思えないくらいだった。

Aさん
Yさん
Oさん
Aさん、Yさん、Oさんの3人で楽しくラウンド。

今年はついにゴルフ回数が10回を超えた。一時期、年2、3回にまで落ち込んでいたが、一昨年・昨年と6回にまで回復。そして今年、久々に2桁。10年ぶりくらいだろうか。

藤岡GCの東コースはベント芝と高麗芝の2グリーンで、冬季は高麗芝を使うケースが多いようだが、今日はベント芝。おかげでパターはまずまず。ところが、ドライバーが右に左にブレ、相変わらずアイアンは当たらない。結果的にスコアはまとまらないという、ちょっとストレスの溜まるゴルフだった。

来週、もう1回誘われゴルフがあるので、2018年の有終の美が飾れるよう頑張ろう。

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政府が「防衛計画の大綱」と「中期防衛力整備計画」を閣議決定したことに対し、朝日新聞がいちゃもんをつけている。12月19日の社説「安保法後の防衛大綱 軍事への傾斜、一線越えた」だってさ。

まあ、朝日新聞はどんな防衛計画を立てようが、何でも反対だから好きに言わせておけば良いのだが、社説内ににじむ「中国さまに刃向かうな!」的な主張には笑うしかない。

「見過ごせないのが自衛隊の打撃力の格段の強化だ」「今回は一線を越えた」と仰々しく書くのは「いずも」の空母化のこと。「空母化」かは意見が別れると思うが、「空母化」だとしてもそれをどう使うかが判断基準ではないのか?

当然、中国が尖閣諸島へちょっかいを出してくることへの対応がメインだ。それが朝日新聞には気に入らない。中国の軍拡には通り一遍のことしか言わないのに、いざ日本が防衛力を強化しようとすると「見過ごせない」「一線を越えた」。

そして最後には「軍事に過度に頼ることなく外交努力を」と、お決まりの台詞。同じことを中国さまにも言えよ。中国へのご注進記事ばかり書いてないでさ。

高校の学習指導要領の改訂の際に「尖閣諸島は我が国の固有の領土」に対し、「これを正解として教え込めという趣旨なら賛成できない」とまで社説に書いた朝日新聞。どうにかして中国の尖閣への「侵略」を後押ししたいのだろうが。朝日新聞的には「進出」かもしれないが(苦笑)。

朝日新聞は「中国さまには刃向かうな!」と懸命のようだが、そんなものは「普通」の日本国民には受け入れられない。中国さまには喜ばれる主張だろうがね。だからどこの国の新聞か? と揶揄される。日本のは不要だ! と言うのは衆目の一致するところ。

関連
 「朝日新聞の本性『尖閣諸島は中国領』

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朝日新聞12月14日の社説余滴「『恨』を解くためには」には、呆れるしかなかった。筆者は「あの」中野晃。韓国大法院が「出稼ぎ労働者」に対して賠償金を払うよう判決を出したことを当然のように書いている。いやはや・・・。

「関係企業はその心情をくむ対応をもっと早くとれなかったのか。日韓の裁判を取材した記者として残念に思う」とか、韓国大法院の判決は「当然のこと」といった物言い。呆れるしかない。また、原告で故人となった2人の韓国人に対し、「不実を詫びることはできないのか。◯さんたちが草場の陰で見守っている」だってさ。

中野は以前から韓国(朝鮮半島)目線で記事を書いているが、こいつにとって「事実」は二の次のようだ(苦笑)。言うまでもないが、この手の賠償権は日韓請求権協定に含まれている。協定締結時に日本は韓国に対し「個人賠償をする」と伝えていたのに、個人賠償は韓国がするから「国」に一括で払えと言ったのは韓国(朴正煕)。

これを個人に還元しないで「国のカネ」として使ったのは韓国。韓国人元労働者は、何か請求したければ韓国政府に請求するのが筋であり道理。

中野は「ただ働き」をさせたと日本企業を強く批判しているが、それも含めて解決済みなのだ。韓国政府の公式見解も同様だ。過去に、ほんの一部だが国から賠償をしている。極左の文大統領がこれを壊そうとし大法院長官に一介の地裁所長を大抜擢し、今回の判決となったということ。

中野はこんなことも知らないのか? 知らなければ記者失格だし、知っていて韓国すり寄り記事を書いているなら悪質過ぎる。

中野は以前から事実無視で記事を書いているが、どうしようもないヤツだ。中野は「慰安婦捏造」などの自社のウソ記事から何も学んでいないようだ。自分の思想に合わせて都合の良いことだけ並べても、「事実」に基づかないものは「妄想」と言う。

まずは記事内容ありきで、事実が合わなければ「曲解」し、それでも不足なら「捏造」するのが朝日新聞。当然のように、中野にとっても「事実」などはどうでもよく、自らの考え(思想)の方が重要だと言っているコラムだ。こんなのが新聞記者を名乗る。それが朝日新聞。日本には要らない!

中野晃 関連
朝日新聞・中野晃の朝鮮戦争における日本の責任って?
朝日新聞・中野晃の言う『断片のイメージ』って朝日新聞そのもの

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先日撮影してきた写真の複数に、同じ場所に黒点が写っていた。ズーム写真ほどより顕著に黒点が写っている。「あぁ~またレンズにゴミが入った」とあきらめの心境。

前の機種もレンズ内にホコリが入り、最終的には黒点や白点だらけになってしまい買い換えている(過去の「上州まったり紀行」の写真に「ゴミ」が写っているものが多数ある)。前の機種は5、6年も使っていたので「しょうがない」だったが、現機種はまだ2年ほどなのでちょっと残念。

「しょうがない、買い換えるか」と思ったのだが、何とか除去できる手法はないかとネット検索。すると、「コンデジはホコリが入るのは当たり前なのであきらめよう」「メーカのサービスセンタに依頼しよう。3000円~1万円くらい」という見解に混じって、「掃除機を使えば除去できる」というのを見つけた。

「壊れても自己責任で!」の但し書き付きだが、「まあ、ダメだったら買い換えよう」と開き直り、早速掃除機で吸引してみた。家の掃除機はハイパワータイプなので、それを「強」でゴォ~ッと。

単にレンズに掃除機を当てただけのいい加減なやり方だったが、結果から言えば「取れた」。もしかしたら「動いた」だけなのかもしれないが、画像から黒点は消えた。

カメラの掃除なんてしたことがなかったので、レンズの根元は白くホコリが付いていた。こういうのが入り込むのかなと、この際併せて掃除。

幸いにも、カメラの動作にも問題なさそう。その後撮影した写真からは黒点(ゴミ)は消えている。

まあ、冬は空っ風が吹き荒れる中での撮影も多く、ゴミが入るのはしようがないと思いつつも、レンズ周りの汚れやホコリには今後注意していこうと思ったしだい。

最後に、他の方も言っているように、もしやる場合は自己責任でお願いします。

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平成30年も残りわずかとなった。来年は新天皇即位に伴い、5月から新元号(年号)になる。まだ新元号の発表はないが、元号についていろいろ調べてみた。

日本で始めての元号は「大化」。西暦645年で、時の天皇は孝徳天皇。いろいろ賛否はあるが、長い歴史のある制度であり、日本固有の文化になっていると言える。

これまでの元号は、南北朝期に双方で使われていたものを含め247。「天平勝宝」「神護景雲」のように4文字元号(5つだけ)もあるが、ほとんどが2文字元号。「一世一元の制」以前(江戸時代以前)では、改元は当たり前のように行われており、最短は「暦仁」の約2ヶ月。最長でも「応永」の約33年。総元号中の最長は「昭和」の62年と14日(暦としては64年)。

使われている漢字は、なんとたったの72文字(重複あり)。使用頻度は、
 29回 永
 27回 元、天
 21回 治 
 20回 応
 19回 正、長、文、和
 17回 安
 16回 延、暦 
 15回 寛、徳、保
 14回 承
 13回 仁
 12回 嘉、平
 10回 康、宝  
  9回 久、慶、建
  8回 享、弘、貞 
  7回 明、禄
  6回 大
  5回 亀
  4回 寿、万
  3回 化、観、喜、神、政、中、養
  2回 雲 護
  1回 乾、感、吉、亨、興、景、衛、国、斉、至、字、朱、授、勝、昌、
     昭、祥、成、泰、鳥、禎、同、銅、白、武、福、霊、老、雉、祚

これを見ると、直近の「平成」の「平」は12回目、「成」は初使用。「昭和」の「昭」は初使用、「和」は19回目と、過去実績多数と初使用という組合わせ。まあ組合わせで選んでいるのではなく、中国の古典から引用がほとんどだけど。

よく言われるのが、新元号はM・T・S・Hが頭文字の文字は選ばれないだろうというもの。生年月日の略号として諸書式で使用されているので。あとオレが思うには、小学生でも読み書きできる平易な漢字になるのではないか。

これを書いていて思い出したのが、「平成」になった直後のTVニュース。街頭インタビューで「元号と西暦どっちを使うか(便利か)?」みたいな質問に、揚々と「元号なんて使いませんよ、西暦です」と答えていた男性(会社員風)が、追加質問で「生年月日は?」と聞かれ、「昭和◯◯年」と答えていたのには笑ってしまった。なんだかんだ言っても、元号は日本人にとって身近な存在であると言うこと。

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渋谷のハロウィンに集まった一部アホどもが軽トラをひっくり返す暴挙を犯した件で、4人が暴力行為等処罰法違反(共同器物損壊)の疑いで逮捕された。その他、この暴挙に加わった11人も特定されており、書類送検する方針とのこと。

警視庁が周辺の防犯カメラや一般人が撮影した動画などから、アホどもの素性を割り出したことは快挙と言える。防犯カメラの映像は犯罪捜査に大きな役割を果たしている。

新宿・歌舞伎町に防犯カメラが大々的に導入されたのが2002年のこと。当時、それを伝えた朝日新聞は「あなたは監視されている」との見出しを付けた。明らかに防犯カメラ設置に否定的な見出しだ。記事中でも、お得意の人権派弁護士に「善良な市民の平穏まで害するおそれがある」とコメントさせていた。

しかし現実は歌舞伎町の犯罪は大きく減少した。「善良な市民」の平穏が害されたとはついぞ聞かない。都会に限らず、日本各地で防犯カメラは犯罪の抑止と事後の捜査に大いに貢献している。

朝日新聞も現時点では事実を淡々と伝えるだけで、過去に防犯カメラの設置に否定的だったことなどおくびにも出していない。

逆に相変わらず元気に批判しているのがTVのコメンテーターといわれるその界隈の人たち。代表としてテレ朝の玉川徹の発言。「ボクなんか政府の批判できなくなりますよ」だってさ。

相変わらずの拡大解釈で「善良な市民の平穏まで害するおそれがある」と未だに考えているようだ。それとも、何か後ろめたいことでもあるのかと疑ってしまう。玉川は左翼デモにも顔を出しているようなので、影で何かやっているのか? それに、被害者のことなど何も考えていないこと丸出し。自分が被害に遇った時も、同じことが言えるのか?

歌舞伎町の防犯カメラ導入から16年。こいつらがTVという公共の電波を使って、あることないこと(と言うか、ないことばかりだが)言いたい放題やってきて、何か不自由なことが起こったことあるのか? ネットでバカだアホだと言われているだけだろう(これは事実だからしょうがない)。

今回の件は犯罪抑止にも大いに貢献するだろう。犯罪を犯した者は捕まる。ただこれだけのこと。「行き過ぎ」でも何でもない。玉川らはこんなつまらない心配をするなら、現実に政府批判をすると当然のように逮捕・拘束される中国や北朝鮮の国民の心配をしてあげればと思う。

何なら中国に行って、「習近平は辞めろ!」「言論の自由を認めよ!」と天安門広場あたりで叫んでみたら。

玉川関連
 「テレ朝・玉川徹のバカさ加減に呆れる

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防衛計画大綱で護衛艦「いずも」を改修し垂直着艦ができるF35B戦闘機の運用を検討していることに対し、報ステの富川悠太がバカなことを言っていた。

「尖閣諸島のすぐ近くに空母がずっと待機しているような状況になったら、中国を刺激することになりませんか?」だって。バカ丸出し。

尖閣にちょっかいを出してきているのは中国なんですけど。領海侵犯も含め、これだけ日本を刺激している中国に対し、「刺激するな」とはどこの目線で物を言ってるんだ!

富川がどんな家に住んでいるのか知らないが、隣人が「ここもオレの家(土地)だ! 出て行け!」的に毎日凄んできたら、富川はどうする? 何がしらの対抗手段を考えるのではないか? 隣人を「刺激するから」という理由で、なすがままになっているのか?

何かというと「中国を刺激するな」と言う人たちがいる。まあ、そういう人たちは「話せば分かる」と言うんだろうが、中国が話が分かる国か? 尖閣を「核心的利益」と言う中国が尖閣から手を引くわけもない。

それなりの対抗手段(対策)を取らなければいけないのは言うまでもない。「いずも」の改修が「空母」化なのかは意見が分かれるかもしれないが、こういう対抗手段があるから「空母化は不要だ」と言わなければいけないのに、「中国を刺激するな」とは呆れるしかない。

富川に限らず、朝日新聞を筆頭に「いずも」の改修に難癖をつけているが、他の対抗手段を誰も言わない(言えないんだろうけど)。「何でも反対!」の旧社会党の末路、現在の立憲民主党の支持率低下を見れば、「普通の国民」は、こういうお花畑集団を相手にしていないことは明らかだ。

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皇太子殿下が新天皇に即位される来年5月1日と、即位礼正殿の儀が行われる10月22日を祝日にする(来年のみ)特別法令案が衆議院を通過した。これで5月連休は10連休になることが、ほぼ確定した。

このニュースを聞いた感想は「あぁ~、朝日新聞は頼みの立憲民主党にも見捨てられたんだ」。

朝日新聞は11月14日の社説「来春の10連休 国民の声届いているか」で、「頭を抱えている人が大勢いる」「ふつうの人々の懸念や戸惑いは、ここでも置き去りにされたままだ」「政府の迷走」などと、反対のための反対を書いていた。
(「朝日新聞が言う「国民」「普通の人々」とは?」参照)

立憲民主党の山尾志桜里も、朝日とほぼ同じ論点で国会質問(と言うより難癖)をしていた。当然、立民は反対するものだと思っていたら、なんと賛成してやがる。言い訳は付帯決議(国民生活に支障を来さないよう政府に求める)がついたからだろうが。

朝日は「ふつうの人々の懸念や戸惑いは、ここでも置き去りにされたままだ」とまで書いたのだから、この件について論評しないといけないのではないか? 共産党は天皇・皇室を認めていないから反対するのは当然として、立民まで賛成してるんだぞ。

ところが、12月4日に衆議院で可決されて以降、可決されたことすら報じていない。お得意の「報道しない自由」の発動だ。立民も朝日と歩調を同じ(つまり反対ということ)にしている入管法改正案や水道法改正案は、これでもかってほど記事があるのに。

本当に分かりやすい新聞だ。アホ丸出しと言ってもいい。何でも反対の同士だと思っていた立民が、付帯決議程度で賛成に回ってしまったことを、アホな論説委員連中は恨んでいるだろうな(嘲笑)。

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外国人労働者の受け入れを拡大するための出入国管理法(入管法)改正案をめぐって、国民民主党が参院に対案を提出。玉木代表は立憲民主党を念頭に「他党にも呼び掛けたい」と語った。

しかし、立憲民主党の枝野代表は「対案を出す予定はありません」。国民民主党の対案についても「具体的なものではない」と否定する発言を行った。

立憲民主党は旧社会党に成り下がっているので、どうでもいい。「反対、反対、何でも反対!」の政党が国民に受け入れられる余地は、現在の日本にはない。その政党が何を成すかが「普通」の国民の判断基準だ。何もしない批判勢力が生き残れることは断じてない!

その証拠に、立憲民主党の支持率は右肩下がりに下がり続けている。自民党の対抗勢力として期待していた人もいたのだろうが、そういう人たちの想いは枝野には届かない。

政府・与党のやることは、何だろうと気に入らないという人も一定数いる。しかし、そういう人たちの支持のみでは絶対に政権を獲ることはできない。つまりは端っから批判勢力としての「楽」な道を選んだということ。そんな政党に将来展望などあるわけもない。

そういう「楽」な道を選んだ旧社会党(現社民党)の末路はどうなったか? 政党要件も失うことが確定し、消滅寸前だ。特に福島瑞穂という「生きる化石」を党首に選んだ後は、坂道を転がり落ちるという表現がぴったりの状況だ。

旧民主党が政権を獲ったことは、日本でも政権交代が起こることを国民に思い至らしめた。国民は期待したが、その期待は絶望に変わった。最大の戦犯は菅直人内閣だ。その菅内閣の主要メンバーが立憲民主党の連中だと考えると、連中が「楽」な批判勢力の道を選んだことは、ある意味当然のことだ。政権担当能力がないことがバレている連中だからだ。

そんな連中が野党第一党だという悲劇。これは日本の政治にとって、決して良いことではない。「安倍一強」などと言われるが、みぃ~んな野党のふがいなさが原因だ。政策で政府と切磋琢磨することから逃げている枝野が、「ポスト安倍は自分だ」的な発言をする滑稽さ。

その時その時の風次第で若干の議席数は増減するだろうが、立憲民主党はそれなりの数を確保するだろう。でも、決して政権を獲ることは出来ない。それが枝野が選んだ道である。ある意味、枝野は自らに政権担当能力がないことを、よく理解しているのかもしれない。

ついでに、国民民主党にも一言。今回「参院」に対案を出したが、衆院では立憲民主党と一緒になってつまんない反対論を言っていた。腰の定まらない中途半端な政党だ。こういうのを見ると、立憲民主党が筋を通しているように見えてしまう。「楽」をしたい枝野の思う壺ってところ。

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「年末ジャンボ」が11月21日から発売されている。ミニとプチも同時発売。これで一気に年末モードに入った感じ。

年末ジャンボ 2018 (1)
年末ジャンボは1等賞金が7億円、1等の前後賞が各1億5000万円で、1等・前後賞合わせて10億円。2等1000万円以下、昨年と同じ賞金構成。

年末ジャンボミニ 2018
年末ジャンボミニは1等3000万円、1等の前後賞は各1000万円の合わせて5000万円。ミニの1等賞金は一昨年1億円、昨年7000万円から年々下がっている。2等1000万円以下は昨年と同じ賞金構成。

年末ジャンボプチ 2018
年末ジャンボプチは1等1000万円(前後賞はなし)。昨年は700万円だったので、少しだけアップした。2等10万円以下は昨年と同じ賞金構成。

3つのジャンボ合わせて、10万円以上の当選確率が15%以上増えていると言うが、そんなに簡単には当たらない。まあ今回の収益金の一部は、大阪府北部地震・平成30年7月豪雨(西日本豪雨)・北海道胆振東部地震の被災地支援に役立てられるので、その一助ということで。

年末ジャンボ 2018 (2)
チャンスセンターでもらったグッズは「お掃除クリーナー」。クリーナーってあるけど、まあ「ふきん」だね。

ところで、今回の年末ジャンボからジャンボ宝くじも「宝くじ公式サイト」で購入可能になった。24時間、いつでもどこでも買えて、ポイントもたまる。でも、勢いで大量に買ってしまいそうで怖い。

それに、くじ券が送られてくるわけではないので、苦し紛れに始めた「くじ券集め」が成立しなくなるので、これからもチャンスセンターで現金購入を続けよう。

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地域ブランド調査2018 群馬県は42位
群馬県の護憲派のレベル
おっ! 群馬県がトップだって
上毛新聞記者の余りのレベルの低さに唖然
群馬の森の朝鮮人追悼碑問題
群馬県トラック協会は協会員の安全運転教育をしっかりやれ!
地域ブランド調査2017 群馬県はちょっと上がって41位
「でりしゃす」全店閉店に思う品質問題は会社(店)を潰す!
憲法9条があれば日本は平和???
美肌県グランプリ2016 群馬県は最下位!
上毛かるたの「ち」はどうなる?
地域ブランド調査2016 群馬県は45位!
太田市臨時職員の国際ゲーム大会優勝は「ウソ」だった その2
太田市臨時職員の国際ゲーム大会優勝は「ウソ」だった
ぐんま・すき焼きアクション??
群馬三菱自動車販売も潰れろ!!
前橋市が楫取素彦の銅像を建てるって??
ルパン三世のTV1stシリーズに高崎が出てる?
群馬県よ、大河ドラマに期待するな! 花燃ゆ→真田丸
元群馬大病院・須納瀬豊はどこかの病院で働いている!
健大高崎 vs 桐生一 vs 前橋育英
群馬県観光イメージアップポスターのダサダサ感
桐生市観光大使・篠原涼子のポスターが大評判!
恥ずかしい高崎市民の民度の低さ!!
「群馬の森」の朝鮮人の碑は撤去だ! その4
世界遺産・富岡製糸場の解説が有料化!
群馬大学病院の殺人医師は須納瀬豊!
NHK大河ドラマ「花燃ゆ」に期待する群馬県の思惑は・・・
富岡製糸場の入場料が値上げになる!
「群馬の森」の朝鮮人の碑は撤去だ! その3
「群馬の森」の朝鮮人の碑は撤去だ! その2
「群馬の森」の朝鮮人の碑は撤去だ!
長嶋&松井への国民栄誉賞は上毛新聞のスクープ!
これでいいのか群馬県
議員である前に人間としてどうなのか??
ご当地ナンバーねぇ・・・

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2018年の地域ブランド調査結果が発表され、群馬県は昨年の41位からちょっとだけ下がって42位となった。

都道府県魅力度ランキング
最下位はいつもの茨城県。これで6年連続の最下位。ワースト2(46位)は昨年に続き徳島県、ワースト3は同点で栃木県と佐賀県(44位)。佐賀県、徳島県、茨城県のワースト3は2年連続。栃木県は2年ぶりのワースト3。

だいたいランキングが固定化されたイメージ。上位は北海道、京都府、東京都、沖縄県、神奈川県、奈良県、大阪府、福岡県、長野県あたりが一桁台。逆に鳥取県、群馬県、埼玉県、栃木県、佐賀県、徳島県、茨城県が連続の40位台。その中で、昨年40位の岡山県が34位に上がっている。ちょっと悔しい。

この調査(2009年から)の結果で、北関東のイメージは知名度が低く魅力もない県というのが固定化されてしまったんじゃないかな。かと言って、群馬県がランキングを大きく上げる要素もないし・・・。

まあ、群馬県から見れば、栃木県、茨城県と大きく順位が違わない安心感がある。ワースト2の徳島県も他の四国の県と比較しても許容範囲か? (愛媛県(27位)、高知県(32位)、香川県(34位))。

ところが、ワースト3の佐賀県はお隣の長崎県(10位)とは大違い。佐賀県辛くないか? 群馬県民がそんな心配するのは失礼かな。

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