Tigerdreamのまったりとスペシャル系

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朝日新聞がやっと社説で韓国駆逐艦のレーダー照射問題に言及した。1月25日「日韓防衛問題 冷静に摩擦の収束を」。タイトルを見て分かる通り、相変わらずバカなことを言っている。

朝日のバカな言い分は「日本側にも関係の悪循環を断つ責任はある。韓国側の訴えにも配慮する方策を考えるべきだろう」のようだ。そうしないと「未来志向の信頼関係は築けまい」だって。

韓国の理不尽なまでのいちゃもんに、日本側は辛抱強く対応してきた。これ以上付き合ってられない! ってなるのは当然だろう。日本側に何の責任があるのか。バカを言ってるんじゃない!

「偶発的な事故や誤解を生まないためにも、平素から独自のルールを定め、認識を共有する防衛交流を深めることが有効ではないか」になると、何を今さらって感じ。国際規定を破ってレーダー照射したのは韓国だ。国際規定を守れないヤツが、独自ルールなんて作ったって守るわけがないだろう。

朝日などの左派系マスコミが、何でもかんでも韓国を擁護するから韓国がつけ上がってるんじゃないか。ダメなものはダメと、きちんと叱ることが大人の対応であり、「少しくらいなら、いいよいいよ」などと言うのは、決して韓国のためにならない。

朝日がよく使う言葉に「日韓の未来志向」がある。もし、本当に朝日が「日韓未来志向」を望んでいるなら、なおさら韓国の悪行を咎めなければならないのは言うまでもない。それをしない朝日は、日韓の関係が悪化している方がいいのだろう。そうすれば、いつまでも韓国を利用して「日本が悪い!」と反日・侮日・貶日路線を続けられるわけだ。

それにしても、やっとレーダー照射問題を社説で扱ったかと思えば、相変わらずの論調で想像した通りとは言え、呆れるやら笑うやら・・・。

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共産党は日の丸を掲げると「ヘイト行動」だってさ
共産党・田村智子の「正論」をちょっとだけ評価する
共産党の言う「この世の地獄」とは?
やっぱり共産党の動員だったか
社民党は党首選を「じゃんけん大会」にすればよかったのに
共産党・小池の例えがアホすぎる(呆)
知らないのにウーマン・村本を「大絶賛」した共産党・志位の恥ずかしさ
共産党・池内沙織が事実誤認を指摘され逆ギレ!
社民党はテロ支援政党!
選挙に負けても志位は安泰
福島瑞穂が小池百合子の「いじめ」を怒る(笑)
犯罪者集団社民党の頭目・福島瑞穂を逮捕せよ!
福島瑞穂は戦没者を政治利用するな!
福島瑞穂にかかるコストの方がムダだ!
福島瑞穂の「価値観」を疑う
共産党よ、国民を舐めるのもいい加減にしろよ!
福島瑞穂は何を恐れているのか?
共産・社民はデマを飛ばすな!
沖縄極左・山城博治の資金源は社民党!
変なデモには必ず顔を出す福島瑞穂
共産党員の本音
福島瑞穂の鳥越応援演説は逆効果
参院選は共産党終焉への分岐点
共産党の本性隠し
社民党はクズの集まり!
社民党党首・吉田忠智よ 潔く散れ!!
共産党は熊本地震に便乗するのはやめろ!!
さすが! と言うしかない福島瑞穂のノー天気ぶり
さすが社民党 セクハラ自覚もなし!
共産党・志位委員長赤っ恥!!
福島瑞穂 委員会室から「逃亡」!!
福島瑞穂はまず自分が謝らないといけないんじゃないの?
共産党・池内沙織は自分の党の歴史も知らない!
厚顔無恥な共産党は遵法精神のかけらもない!
ノー天気な福島瑞穂の非常識
共産党のバカ議員・池内沙織はシュン⤵としてなかった!
共産党のバカ議員・池内沙織 志位委員長に怒られシュン⤵
福島瑞穂の大罪
福島瑞穂は説明責任を果たせ!!
常識のカケラもない社民党 その2
常識のカケラもない社民党
福島瑞穂のアホ発言
共産党のご都合主義
早く消滅しろ! 社民党
弁護士のくせに法律も知らんのか? 福島瑞穂!!
相変わらずな福島瑞穂 その3
相変わらずな福島瑞穂 その2
相変わらずな福島瑞穂
福島瑞穂の浅はかさ
だから福島瑞穂はダメなんだ
「政治には金がかかる」だとぉ~っ!!
ぶざまな社民党
多少存在価値のある共産党、まったく価値のない社民党
福島瑞穂しかいないのか??
相変わらず、変な国会議員がいるなぁ~

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共産党の・田中裕子八尾市議(大阪府)のツイートを見て、何でもヘイト論もここまで来たかと思わずにはいられなかった。

ハッシュタグを付けた「ヘイト行動情報」で始まるツイートは、「大きな日章旗を掲げた政党が演説をしていました」。何と日の丸を掲げていただけで「ヘイト行動」だとは・・・。

どうやら街宣をしていたのは、巷で「極右」とのレッテルを貼られている政党で、共産党とは真逆の政策を採る政党。だからと言って、日の丸を「ヘイト」とは呆れるやら唖然とするやら。

街宣演説の内容について批判するならいいが、ここまで来ると明らかに行き過ぎである。自分たちが気にくわないことは何でも「ヘイト」とする一部左翼界隈の考え方は、理解の範疇を大きく超えているとともにうんざりする。

自分たちの考えは常の正義であり、何をやってっも言っても許されるけど、反することは常に「ヘイト」だと言う。この傲慢さはどこから来るのだろうか? こういうところが支持されない大きな理由なんだけど、共産党を始めとした左翼界隈には通じない。

それに、そんなに日の丸が嫌なら共産党として新しい国旗を提案すればいいではないか。赤旗にでもするか? 君が代も嫌いなのだから、同様に国歌も。ついでに日本が嫌いなのだから、党名から「日本」も取っちゃえばいいのに。

さらについでに、共産党は現行憲法(日本国憲法)への改正に反対していた。それなのに、いつの間にか「護憲政党」などと言い張っている。しかも、天皇・皇室を認めていないくせに(日本国憲法の第一条は「天皇」だぞ)。憲法改正を言わなければ、おかしいのではないのか。

こういう訳の分からないことをやっているくせに、他人がやることには何でもいちゃもんをつける。今回の日の丸を「ヘイト」などと言うのもその典型だろう。

共産党は「革命」を夢見ながら、数少ない党員と一緒に消えてくれ。

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朝日新聞・鮫島浩の言動(ツイート)には呆れるばかりだが、ここまで来ると・・・的なツイートが増えてきた。特に韓国のレーダー照射問題に至っては、親韓国と言うよりは反日・反安倍を剥き出しにしたツイートの連続。そこには「事実」や「客観的」などという記者としても基本など微塵もない。

昨年末のツイートも酷かったが(「朝日新聞・鮫島浩は行く着くところまで行った感じだな 」参照)、またまた異常なツイート。

1月22日のツイート(全文引用)。
「レーダー照射問題を一方的に公表し喧嘩を仕掛けたのは安倍政権である。反論され一方的に協議を打ち切るのでは子どもの喧嘩ではないか。ハナから国内の反韓世論を煽る狙いだった疑いが一層膨らむ。安倍政権と一体化して反韓を煽ったマスコミは最後まで真相追及する義務がある」。

鮫島ハンパなぁ~い!
「レーダー照射」の重要性をまったく認識していない。鮫島は自宅敷地内でコソコソしている2人組を見つけた途端、拳銃を突きつけられても平気らしい。

しかも拳銃を突きつけた方が「謝罪しろ!」って言ってることも、何も思わないようだ。朝日新聞が社説でこの件に触れないもの、韓国擁護をしたいのだが、擁護しようがないからだろう(徴用工判決の社説で、お互いが歩み寄れ的なことを1行書いただけ)。

いくら鮫島が反安倍に凝り固まっているからと言っても、ここまで来ると何をか言わんだ。韓国の「ガキ」のような対応が、反韓感情を自然と湧き出させているだけだろう。これが反安倍に凝り固まり、何も見なくなっている自称・ジャーナリストの姿だ。

「マスコミは最後まで真相追及する義務がある」は、鮫島が言いたいこととは意味が違うが、オレも「義務がある」と思う。それは、日本のEEZ内で何をやっていたのか? なぜ韓国駆逐艦は国旗・艦載旗を掲揚していなかったのか? 救難活動中との証拠は? 北朝鮮漁船・漁船員はどこに行ったのか? などなど。マスコミはまったく触れない。

鮫島はもちろん、これに対する答えを持っているんだろうな? それなく、意図的に反韓感情を煽ったなどと言ってるわけではあるまい。是非、ツイートしてもらいたいものだ。

鮫島の捏造・印象操作記事の数々は、さすがに朝日も擁護できなくなり、干されている鮫島が紙面に記事を書かせてもらえる日は、もう来ないだろうから。

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テレ朝・報ステが元東京地検特捜部の「ヤメ検弁護士」高井康行弁護士をゲストに呼び、ゴーンの拘留などについて解説させていた(1月15日放送)。

報ステメンバーは検察は異常、日本の制度は異常、日本が悪いと持って行こうと必死だったが、高井弁護士から「正論」を言われ爆死していた。

徳永「拘留の長さはどうなんですか(異常では)?」
高井「フランスの場合は予審判事の手元に移れば捜査機関も1年から4年拘留する」

後藤「最初は金商法違反。もっと手続きは迅速に行くと思いきや拘留を続けた。この手法はどうなのか」
高井「金商法の内偵ほど特別背任の内偵は進まない。こういう捜査状況はやむを得ない」

富川「海外からどんなに批判が出ても判断は知見としては変わらない?」
高井「捜査は国家主権の行使だ。日本の法律に従って適正にやっている限り、海外の批判は気にする必要はない」

至極まっとうなお話。報ステメンバーが逆に必死すぎて笑ってしまうわ。

後藤に至っては言うに事欠いて、2010年の中国漁船体当たり事件を持ち出し、中国のデモが激化し船長を釈放したなどと言いだした。まるでゴーンを早く釈放しろと言っているかのようだ。

これは当時の菅直人政権が体当たり動画を隠蔽した挙げ句、那覇地検に責任を押しつけたものだ。こんなものを引っ張り出してまで、特捜批判→日本批判に持って行こうとする姑息さ。バカ丸出し過ぎて呆れるばかりだ。

素直に左翼弁護士でも呼べばよかったのに。よりによってなぜ高井弁護士を呼んだのか? 日頃の言説からすれば、報ステの侮日・貶日方針とはまったく合わない人選だろう。

それにしても、徳永、富川、後藤が余りにも常識が無く、無知であることまでさらけ出してしまった報ステ。高井弁護士は2度と呼ばれないだろうけど、プロデュサーはクビになるんじゃないか? 逆に心配してしまうぞ(爆)

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朝日新聞・鮫島浩と言えば、福島第一原発の吉田元所長調書を好き勝手に「曲解」し、「手抜き除染」のやらせ(捏造)を主導した自称・ジャーナリスト。社内で干され、その憂さをツイッターで晴らしている。

そのツイートは、もはや反日活動家と見間違うほどの内容。事実などお構いなく、自らの感情のみでツイートしている。こんなヤツが記事を書いていたのかと思うと、いかに朝日新聞が新聞の体をなしていないかよく分かるというものだ。

そんな鮫島が、竹田JOC会長の東京五輪招致にかかわる贈賄疑惑に関してツイートしている。これも感情にまかせてのもので、見るに堪えない内容ばかり。

その中でも、元日産・ゴーン被告と対比したツイートには呆れるばかり。「日産に損害が発生したか定かでない背任事件より、東京五輪をカネで招致した汚職事件の方がはるかに社会正義に反することは間違いなかろう」だそうだ。

竹田会長をすでに「有罪」だと言っている。おいおい、何を根拠に言っているのか? 何の根拠もなく他人を犯罪者呼ばわりすることに何の躊躇もない。感情論でも行き過ぎだ。自称・ジャーナリストには、他人を裁く権限でもあるとでも言うのか? 現時点でこういうことを言う神経が理解できない。

さらには「JOCを見逃しゴーンを逮捕した特捜部はやはり国家権力の手先なのだ」を見ると、何を好き勝手言ってるんだと呆れるばかり。

「国家権力の手先」などという表現をジャーナリストを自称する人間が使うことに驚きを禁じ得ない。それに、自分の気に入らない人や組織を権力側と見立てて、罵り口調で書くことの愚かさ。

じゃあ自分が「国家権力」とズブズブだった過去はどうなんだ? 菅直人の腰ぎんちゃくとして、好き勝手なことをしていたよな。

どんな政権時でも、常に反権力で通しているのならまだいいが、自分の都合で使い分けることほど惨めなことはない。こういう自分を恥ずかしいとも思わない自称・ジャーナリスト。

竹田会長に関しては、さらに血統やら家柄を揶揄するような、ヘイトスピーチととられても仕方ないようなツイートまでしている。鮫島本人は、自分の感情で好き勝手言って満足だろうが、朝日新聞は社としてこんなのを許していていいのか? もう「個人の考えです」では通らないと思うぞ。

過去に、数々の問題ツイートしていた冨永格にも、満足な対応ができなかった朝日新聞。批判が拡がらないと動かない体質のくせに、他社・他人には「対応がなってない!」的な記事を書く朝日新聞。やっぱり、こういう会社だから、鮫島浩みたいなヤツが居る場所があるんだろうな。

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政府は沖縄普天間飛行場の辺野古移設に関し、沿岸部の埋め立てに着手した。立憲民主党の枝野代表は「到底容認されるものではない」と、強く反対の意を示している。

「最低でも県外。できれば国外」と沖縄を振り回したのは元民主党政権。その挙げ句、辺野古移設を容認(閣議決定)したのも民主党政権。その流れをくむ立憲民主党が反対に転じるなら、しかりとした方針転換の説明が必要だろう。しかし、どうもそれがはっきりしない。

枝野は「このまま基地建設を続行する状況ではないという判断に至った」と言うが、当時と何の「状況」が変わったのか?

立憲民主党は元民主党議員などを受け入れる際にも「普天間飛行場の辺野古移設反対」を条件としている。立民会派に合流した無所属の会代表・岡田克也も「他に選択肢がなかったので当時の判断は間違っていなかった。でも今は反対だ」だって。

だからぁ~、当時と現在で「何の状況がどう変わった」のか?

何てことはない、だたの「反対のための反対」だと、言っているだけなのだ。また、両者とも具体的な対案があるわけでもなく、さらには根拠もなく「米国との再交渉」に期待しているだけ。対案もなく、何を交渉出来ると考えているのか! アホ丸出しだ。

枝野も岡田もはルーピー政権での閣僚(特に岡田は外相)。枝野は、その後の菅直人政権で沖縄・北相。どの口が言ってるんだか。何でもいいから、もう少しましな理由を言えよと思ってしまう。

岡田らの無所属の会のほとんどが立民会派に移り、それにより立民が野党第一党の立場を強めようが、現実的な対案もなく「反対反対、何でも反対!」ってやってるようでは、「普通」の国民の支持は得られない。

それに、沖縄で暴れている反日勢力に何か言うことはないのか? 違法で暴力的な行為は、決して許されるものではない。左翼メディが報道しない権利を発動しているので、世になかなか知れ渡らないが、余りにも酷い。

こういう勢力からは支持を受けられるだろうが、それでは絶対に政権交代など実現できるはずもない。以前も書いたが、「楽な道」を選んだ枝野に未来はない!
(「立憲民主党が選んだ『楽』な道 」参照)

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「徴用工問題」で韓国を擁護したい勢力の苦しい言い分が続いている。朝日新聞を始めとして「日本も歩み寄れ」としか言えない中、テレ朝・玉川徹がすごいことを言い出した。

玉川によると「日本の場合は常識として(国際)条約は国内法より上にある。普通はと言うかアメリカ的な考え方ではそう。しかし世界中はそうとは限らない。条約より国内法が上の国もある」だそうだ。

韓国は国内法が国際条約を上回ると言いたいらしい。玉川もついに行き着くところまで行ったなぁ。レーダー照射問題でも、必死で韓国擁護している玉川だけど、この言い分はダメだろう。

「世界中はそうとは限らない」って、具体的にどこの国? 韓国以外どこがそうなの? そんな国とは外交関係を築いていけないだろうが。それに、現在の日韓関係は日韓基本条約(付随する請求権協定含む)に上に成り立っている。もう必死すぎて笑えないレベル。

韓国も盧武鉉でさえ「協定での経済協力金に補償が含まれる」との見解をとってきた。

テレ朝は公共の電波でこんなことを言わせていいのか? 玉川はテレ朝の社員だぞ。テレ朝の基本的な考えだと誤解されるぞ。

玉川関連
 「テレ朝・玉川徹は何か後ろめたいことでもあるのか?
 「テレ朝・玉川徹のバカさ加減に呆れる

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朝日新聞は今日も平常運転。1月11日の社説「徴用工問題 日韓で克服する努力を」は、そう思わざるを得ない内容だった。韓国大法院が日本企業に賠償を命じた「徴用工問題」。本当は徴用工ではなく、出稼ぎ労働者問題だけど。まあ、それは一時置くとして。

韓国・文大統領が年頭の会見で「韓日両国が真剣に知恵をしぼらねばならない」と発言したことを受け、「両国が心を落ち着かせて考える時である」などと韓国に追従する。バカもいいところだ。

昭和40年(1965年)の日韓基本条約、請求権協定ですべて解決済み。落ち着いて考えても、これ以上でも以下でもない。朝日がどうにか韓国を擁護したいと考えても、それは無理な話だ。

「双方が歩み寄らねばならないのは当然だ」としか韓国を擁護できない朝日は、日本批判を始める。政府が請求権協定に基づく政府間協議を韓国政府に要請したことを、将来的な「第三国を交えた仲裁委や国際裁判」に持ち込む姿勢は「感情的なしこりが残る」「二国間での合意をあきらめるべきではない」。

最近のレーダー照射問題もそうだ。どう考えても韓国の悪質な行為であるのに「お互いが歩み寄れ」と言う。それしか言えない朝日も、本当は無理筋だと分かっているはずだけど。

もし朝日が真の日韓友好・親善を望むなら、こんなアホなことを言ってはいけない。韓国の異常さをきちんと指摘すべきだ。どんなに非常識で非礼なことをしても、日本の左派が擁護してくれる(守ってくれる)。これこそ、韓国がここまでつけ上がった一番の理由だろう。

朝日の論説委員連中は、何かというと約束を破り非常識な行為を繰り返す隣人に、いつも「いいよ、いいよ」と曖昧にすることが、「親友」になる最善の方法とでも考えているのか。そんな見かけ上の友人を信用できるのか。

朝日は日本卑下に韓国を長年利用してきた。それは結果的に日韓が友好関係を築くことを妨げてきた。もし朝日が真の日韓友好を望むなら、韓国に毅然とした態度を取ることではないのか? 日本に甘えるな! と言うことではないのか?

まあ、朝日には無理かな。日韓友好より日本卑下の方が朝日にとっては重要なことだからね。日韓にもめ事があった方が朝日にとってはいいわけだ。「日本が悪い!」と言ってれば、いい気分でいられる連中だから。

関連
 「朝日新聞・箱田哲也の韓国擁護も『だから何?』
 「韓国人・自称元徴用工の正体
 「朝日新聞は韓国批判よりも日本批判

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朝日新聞の「ご都合主義」「自分のことを棚に上げる」をいちいち取り上げてたら切りがないが、目に付いたので。1月6日のコラム「日曜に想う」は、「相変わらずだなぁ~」という感想しかない。筆者は福島申二。タイトルは「『上からの弾圧』より怖いのは」。

先の戦時中に治安維持法により一部俳人が「弾圧」された事例を引き、最近の政治状況を嘆き、最後に「『空気』の圧力は誰にも経験のあることだろう」と繋げる。福島の言いたいことは、「上からの弾圧」もあるが「世間にもある『同調圧力』的なもの」だということらしい。まあ、朝日新聞記者が書く、主観満載のコラムなのでいいだろう。

しかし、最後に言うに事欠いて「メディアもまた自己規制という『檻』を内部に抱えている」だと。自分らは「報道しない自由」を謳歌しておきながら、何を言ってるんだか。

自分らに都合の悪い事実は報道しない。悪質な切り貼りによる印象操作に終始する自分らの姿は、福島には見えないようだ。一昨年の日本記者クラブ主催の党首討論で、坪井ゆづるが大恥をかいた姿をもう忘れたのか? 相変わらず、都合のよい頭の構造をしている。
(「朝日新聞論説委員・坪井ゆづるの恥の上塗り」参照)

朝日新聞は沖縄・辺野古で行われている基地反対派の違法で暴力的な反対活動をまったく報道しない。他社・他人の不祥事は叩くだけ叩くが、自社の不祥事には口をつぐむ。そう言えば、論説委員のセクハラ問題はどうした? 外には「多様性」を連呼しながら、自らは「多様性」などまったく見られない偏狭な言説を続ける。

報道しない自由を謳歌しながら、メディアも自己規制を強いられてるなどと言っても何の説得力もない!

関連
 「朝日新聞編集委員・福島申二の『世間ずれ』

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海上自衛隊の哨戒機に韓国海軍艦艇が火器管制レーダーを照射した問題で、韓国は愚にもつかない言い訳を繰り返した挙げ句、「照射していない」と言い出した。さらには、ついに「(海自機が)威嚇的な低空飛行をした」として、謝罪を要求してきた。

韓国の対応には呆れるばかりだ。こんなクズ国は相手にする価値すらない。世界のどこからも相手にされなくなり、北朝鮮と運命をともにすれば良い。文極左政権も、それを望んでいるのだろう。

ところで、こんな韓国を一生懸命擁護しているのが左翼の面々。日本を卑下したいがために韓国を持上げているのだが・・・。

山口二郎(法政大教授)は「韓国駆逐艦の現場の兵士は接近してきた自衛隊機をうるさく思い、レーダーを照射した」だそうだ。軍事面に関する知識がないのか、韓国擁護で頭が湧いているのか分からないけど(苦笑)。

「火器管制用レーダーの照射は、戦争の引き金となりかねない危険な行為だ」と米軍関係者も述べているように、極めて非常識な行為なのに。

「当事国ではないので黙っているが、内心は『韓国軍は何てひどいことをしたのか』『非常識だ』と思っている。今回の件は、世界の軍関係者が『韓国が悪い。日本は悪くない』と理解している。日本はもっと怒るべきだ」とも米軍関係者は言う。

朝日新聞・鮫島浩は「レーダー照射を鵜呑みにしろという方が無理だ」と、「照射していない」という韓国軍に迎合。鮫島の歪んだ「安倍憎し」の感情論。

誰がどう見ても、韓国のやっていること言っていることは、バカなことでしかない。そんな韓国を擁護することは「自分はバカです」と宣言しているに等しいことだ。

こういう連中は、いい加減に韓国を侮日に利用するのは止めろと言いたい。韓国のためにもならない。こういう連中が韓国をつけ上がらせ、結果的に先に述べたように韓国の孤立化を招くだけだ。

そして、こういう連中に限って日韓未来志向とか言う。バカも休み休み言えだ。その時その時ので、自らの都合だけで物事を言い換えるよな連中(韓国含む)が、信用されるわけがない。韓国共々消えてくれ!

関連
 「韓国のクズっぷりには呆れるわ
 「朝日新聞・鮫島浩は行く着くところまで行った感じだな

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元日の社説は各紙の1年の方針を表明するようなものだろう。これを考えると、朝日新聞は今年も反安倍で「捏造」も辞さない覚悟を表明した言える。1月1日の社説「政治改革30年の先に 権力のありかを問い直す」は、まさにそんな内容だった。都合良く事実関係をねじ曲げ、意図的に事実を隠す内容は朝日新聞のご都合主義を見事に表していた。

30年前に熱にうかされたように「政治改革」を叫んでいたのは朝日新聞。「政治改革」と称する「選挙制度改革」を絶賛していたのも朝日新聞。そんな朝日新聞が30年経った今、自らの言説を無かったかのごとく他人事のような物言いをする。さらには有権者(国民)にも責任があるかのような物言いまで。

まあ「普通の国民」からは一切信用されていない朝日新聞は、元々この程度なんだけど。でも看過できないことがいくつか。

まず、安倍首相の解散戦略が「改革の眼目の一つだったマニフェスト選挙を台無しにした」。これ明らかな間違いだ。マニフェストを潰したのは旧民主党だ。出来もしないことを「バラ色の未来」が待っているがごとく書きまくった挙げ句、何も出来なかった旧民主党政権。これがすべてである。その証拠に、旧民主党・民進党はその後まともなマニフェストを出していないではないか。

次に憲法53条の国会招集に関する件では、「憲法改正によらずとも、法改正で可能ではないか」だって。安保法制を憲法違反と気が狂ったかのように、ウソまで交えて批判していた朝日新聞。今度は憲法改正なしにOKだってさ。ご都合主義もいい加減にしろだ。

今年も安定の朝日新聞。日本の明るい未来のためには、朝日新聞の言うことと反対に進んで行けばすべてOK。だって朝日新聞の根源は中国さまのためにあるからね。

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まずは下の写真を見てください。

NHKのやらせ (1)
NHKが豪雪で有名な青森県・酸ヶ湯温泉から雪の状況をレポートした映像。レポーターの胸近くまで雪に埋もれた状態。「一晩で雪が1m近くも降りました」と、酸ヶ湯温泉の豪雪状態をレポート。

レポーターが一晩中外に立っていて、そこに雪が積もったわけでもあるまいに。当然のように、近くで目撃した人にバカな演出をばらされてしまった。

NHKのやらせ (2)
わざわざレポーターが雪の中に入り、しかも手前側を埋めてすっぽり雪の中という映像にしている。カメラマンと同じ位置に立って、雪の状況を伝えても、降雪状況は充分にお茶の間に伝わると思うけど。

さあ、これを「やらせ」とみるか「演出」とみるか。普通は「やらせ」だろう。百歩譲っても「過剰演出」。現場の判断だろうが、こういうことの延長に「捏造」が待っている。

NHKにも一部かなり歪んだ思想を持っている制作者がいて、「捏造」に近い偏向番組を作っている。一部を切り取っての「印象操作」は当たり前。それをドキュメント、ノンフィクションとして放送しているからたちが悪い。

以前、「ニュースウォッチ9」で大越健介が「在日コリアン1世は強制的に連れてこられてきた」と、大デマを垂れ流したことがある。NKHは大越の個人の意見だと処分をしなかった。報道番組でこれはダメだろう。
(「NHK・大越健介がデマを公共放送で垂れ流す」参照)

雪に埋まってのレポートの延長線には、こういう「ウソ・捏造」を平気で垂れ流す社風があるからだろう。やっぱりNHKは一度解体して出直すしかないと思うぞ。

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亥年 (3)
明けましておめでとうございます。
みなさまにおかれましては、健やかな新年をお迎えのことと、お慶び申し上げます。

2010年に始めたブログも、遂に10年目に突入した。我ながらよく続いているものだと感心する。しかも2015年からは2本も。また、やはり2015年に立ち上げたHP(Tigerdream-NET)も同様だ。

今年も「上州まったり紀行」で群馬県内の神社仏閣、遺跡・史跡などを紹介しつつ、「まったりとスペシャル系」には好き勝手書いていく。HPはもう少し工夫の余地があると思っているので、少しずつ直していきたい。

今年もブログ・HPをよろしくお願いいたします。みなさんにとって2019年が良い年であることを祈念いたします。

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12月29日に関越ハイランドゴルフクラブに行ってきた。2018年の打ち納めだ。関越ハイランドは3年半振りだが、まったくコースを覚えてなかった。

関越ハイランド
腕を痛めていたKさんの復帰戦だったので喜んで参加したのだが、やっぱり真冬のゴルフは冷え込むリスクがある。寒波の襲来で、朝のスタート時は氷点下(-2℃)。これだけで十分寒いのに風も強くて。

Kさん
Yさん
Nさん
Kさん、Yさん、Nさんと、寒い中元気(?)にラウンド。

前半はまだグリーンも凍っており、直接乗せると「コォ~ン」と大きく跳ねる。バンカーもカチンコチン。なかなか大変なゴルフだった。あまり良いゴルフではなかったが、なんとかそれなりのスコアで回ることができた。

救いだったのは、某社の「超極暖ヒートテック」の上下を買ってきて着込んでいったので、多少寒さがしのげたこと。 ヒートテックの2.25倍暖かいとの触れ込みはダテじゃなかった。これなら嫌いな冬(寒い)のゴルフも出来るなと思った。ただ、空っ風が吹き荒れると・・・。

Kさんも復帰したことだし、来年も楽しくゴルフをやりたい。

ところで、Kさんから海外のお土産(旅行や出張)をもらった。
タイ土産
タイのカップラーメン。「Tom - Yum」の文字が見えるので、トムヤンクン風味なのかな(まだ食べてない)。

クロアチア土産 (1)
クロアチア土産 (2)
クロアチアのキーホルダーとイチジク。イチジクはおいしかったので、その日のうちにすべて食べてしまった。クロアチアと言えばサッカー強豪国くらいのイメージしかなかったけど、話を聞くと名所も多く食べ物もおいしい、非常の良いところらしい。

ありがとうございました (^_^)

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